桜橋 (岡山市)
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| 桜橋 | |
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| 基本情報 | |
| 国 |
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| 所在地 | 岡山県岡山市北区 - 中区間 |
| 交差物件 | 旭川 |
| 設計者 施工者 | サクラダ |
| 建設 | 1966年(昭和41年) |
| 座標 | 北緯34度39分2.18秒 東経133度55分50.8秒 / 北緯34.6506056度 東経133.930778度 |
| 構造諸元 | |
| 形式 | ゲルバー式鋼鉄橋 |
| 全長 | 225 m |
| 幅 | 9m |
| 最大支間長 | 49m |
| 関連項目 | |
| 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式 | |
岡山市北区舟橋町・船頭町から、中区さくら住座・桜橋二丁目の間に架かるゲルバー式鋼鉄橋である[1]。幅9m、長さ225m、片側1車線の橋である。両端には歩行者が通るスペースもあるが広くなく、通勤時に車や対向者、特に自転車とすれ違う時は非常に危険な場合がある。桜橋から旭川大橋までの間は距離があり1本も橋が架かっていないため[2]、平日朝夕のラッシュ時は、橋の東詰めには右折レーンが設けられていないということもあり大変混雑する。