梨の木峠 (岩手県)
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座標
北緯40度7分34.4秒 東経141度0分10.6秒 / 北緯40.126222度 東経141.002944度座標: 北緯40度7分34.4秒 東経141度0分10.6秒 / 北緯40.126222度 東経141.002944度
山系
奥羽山脈
| 梨の木峠 | |
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梨の木峠 | |
| 所在地 | 岩手県八幡平市 |
| 座標 | 北緯40度7分34.4秒 東経141度0分10.6秒 / 北緯40.126222度 東経141.002944度座標: 北緯40度7分34.4秒 東経141度0分10.6秒 / 北緯40.126222度 東経141.002944度 |
| 標高 | 483 m |
| 山系 | 奥羽山脈 |
| 通過路 |
東北自動車道(梨木トンネル) 花輪線(藤倉トンネル) |
江戸時代の記録
旧道の現在
曲田の町の外れには、朽ちた蒼前神社がある。社の中に馬の神が祀っている。坂を登っていくと、途中に史跡「曲田一理塚」が対になって残っているが、これも形を失いつつある。林道に沿って田代側に越えると、旧道入り口があり、そこに「塞の神入り口」がある。林の中に入っていくと、大木の根元に塞の神(道祖神)が祀ってある[1]。