森下真
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大学在学中の2011年に『鴉檻』で第17回スクウェア・エニックスマンガ大賞・準大賞を受賞し、漫画家デビュー[3]。
2013年には『月刊少年ガンガン』に、読み切り版『Im〜イム〜』が掲載され好評を博し、2015年に同誌にて連載がスタートする[3][6]。2018年に同作を完結[7]。
2019年にSNSで発表した『悪魔さんとお歌』が書籍化され[8]、『ガンガンpixiv』にて同作を連載[9]。
その後2021年より『月刊少年マガジン』で『すだちの魔王城』を連載開始[10]。同作は『次にくるマンガ大賞2022年コミックス部門』にて12位を獲得[11]、翌年の『次にくるマンガ大賞2023年コミックス部門』でもノミネートされる[12]。