横山啓介 From Wikipedia, the free encyclopedia 本名 横山 啓介階級 ミニマム級、ライトフライ級国籍 日本誕生日 (1976-01-19) 1976年1月19日(49歳)横山 啓介基本情報本名 横山 啓介階級 ミニマム級、ライトフライ級国籍 日本誕生日 (1976-01-19) 1976年1月19日(49歳)出身地 東京都東久留米市スタイル オーソドックスプロボクシング戦績総試合数 35勝ち 19KO勝ち 10敗け 13引き分け 3無効試合 0テンプレートを表示 横山 啓介(よこやま けいすけ、1976年1月19日 - )は、日本の元プロボクサー。東京都東久留米市出身。第11代日本ミニマム級王者、第27代日本ライトフライ級王者[1]。 1993年にプロデビュー。元世界王者・沼田義明が運営する「沼田ボクシングジム」在籍時に日本ミニマム級王座を獲得。 のちに、ジムを移籍して日本ライトフライ級王座を獲得。日本王座2階級制覇。 2005年に現役を引退した[1]。 戦績 プロボクシング戦績 35戦19勝(10KO)13敗3分[1] 戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考 11993年5月1日★4R判定 0–3島津 光也 日本 21993年6月8日☆4R判定 3–0一戸 善仁 日本 31993年8月24日★4R判定 1–2岡 五男 日本 41993年11月2日☆4R判定 3–0楠見 百明 日本 51994年2月8日☆4RTKO木村 篤志 日本 61994年6月21日☆1RKO石塚 崇斗 日本 71994年11月1日☆2RKO森 三則 日本 81994年12月20日☆8R判定 3–0江口 勝昭 日本 91995年3月28日☆2RTKO佐々木 義明 日本 101995年8月22日☆7R負傷判定 3–0吉田 聡 日本 111995年11月28日☆10R判定 3–0渡辺 和美 日本日本ミニマム級王座獲得 121996年3月26日☆8RTKO小国 阿坊 日本日本ミニマム級王座防衛1 131996年8月6日★8RTKO星野敬太郎 日本日本ミニマム級王座陥落 141997年2月7日☆10R判定 3–0ビセンテ・アドラレス フィリピン 151997年6月16日★10R判定 0–3ロッキー・リン チャイニーズタイペイ 161997年9月2日△6R負傷判定 0–0鈴木誠 日本 171998年5月26日△10R判定 1–1田中光輝 日本 181998年9月3日★8RKOパニアン・プーンタラット タイ 191999年5月8日☆2RTKO田中 つよし 日本 201999年8月25日★10R判定 0–3チャナ・ポーパオイン タイ 212000年2月1日★10R判定 0–3星野敬太郎 日本 222000年5月31日☆4RTKO野口 隆二 日本 232000年8月19日☆10R判定 3–0北野隼 日本 242000年12月13日☆2RTKOシンダム・ゲオピサヌ タイ 252001年4月10日☆5RKOフラッシュ・ビリャクラ フィリピン 262001年9月17日☆10R判定 3–0興梠 貴之 日本日本ライトフライ級王座獲得 272001年12月19日★10R判定 0–3山口真吾 日本 282002年3月16日★10R判定 0–3北野 隼 日本日本ライトフライ級王座陥落 292003年3月1日★7RTKO竹田津 孝 日本 302003年8月16日☆10R判定 3–0ジェリー・パハヤハイ フィリピン 312003年12月6日★4RTKO結城 康友 日本 322004年2月21日★8R判定 0–2升田貴久 日本 332004年5月15日☆6RTKOソムヨット・ウォースラポン タイ 342004年12月8日△8R判定 0–1村井 勇希 日本 352005年3月9日★10RTKOジュン・エラハム フィリピン テンプレート 獲得タイトル 第11代日本ミニマム級王座 第27代日本ライトフライ級王座[1] 脚注 1 2 3 4 “横山啓介 戦績・プロフィール”. BoxingMeikan(ボクシング選手名鑑). 2025年12月23日閲覧。 Related Articles