横山葵海
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来歴
また2024年11月7日、3150×LUSHBOMUの契約第一号選手となる[7]。
2024年12月21日、ツインメッセ静岡で開催された「3150 LUSHBOMU」のメインイベントにてOPBF東洋太平洋スーパーフライ級5位のデンマーク・キビドと同級8回戦を行い、7回にダウンを喫するも8回3-0(76-75×2、78-73)判定勝ちを収めた[8]
2025年3月29日、愛知県国際展示場ホールAでOPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者ジーメル・マグラモとOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、12回3-0(117-111×2、118-110)判定勝ちを収め王座獲得に成功[9]。この勝利で堤駿斗と並び国内男子最速タイ記録となる3戦(女子は元世界王者の松田恵里と和田まどかの2戦)でのOPBF王座獲得(国際タイトルとしては2025年6月8日に坪井智也が2戦に更新)となった[10]。
2025年8月19日、後楽園ホールでOPBF東洋太平洋スーパーフライ級14位の馬場龍成とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、10回3-0(96-94×3)の判定勝ちを収め初防衛に成功した[11]。