横川寛人
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幼少の頃から特撮映画が好きで映画監督を志し、高校生の頃より自主映画を制作し始める[1]。
2014年、大学の卒業制作で立体と映像を組み合わせた作品『Dr.サイエンス』が台東区長奨励賞を受賞[2]。
2018年、戦前の特撮映画のリメイク版『大仏廻国 The Great Buddha Arrival』を企画・監督し、劇場公開デビュー[3]。
2020年、未公開映画『大群獣ネズラ』の舞台裏を描く『ネズラ1964』が公開[4]。
2022年、昭和に人気を博した「怪猫映画」の再映画化『怪猫狂騒曲』が公開[5]。
2026年、日本で初めて全身骨格が復元された肉食恐竜フクイラプトルを題材にした映画『フクイラプトル』が公開予定。