永田晃司
From Wikipedia, the free encyclopedia
広島県出身。広島市立基町高等学校、拓殖大学を経て、2004年に実業団の葵企業に入社[1]。2011年にチーム初の全日本実業団バスケットボール選手権大会ベスト8を経験。
2012年9月、JBLのレバンガ北海道と契約[2]。2シーズン所属した後、2014年6月、bjリーグの埼玉ブロンコスに移籍。チームの中心選手の一人となり、2014-15シーズンbjリーグオールスターゲームに出場。
2015-16シーズンは岩手ビッグブルズに移籍。在籍5シーズン目の2019-20シーズンは選手兼任でヘッドコーチに就任した。
2020年8月、パスラボ山形ワイヴァンズのバスケットボールアカデミー スクールコーチに就任[3]。