江藤俊司

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生誕 ????2月3日
日本の旗 日本
国籍 日本の旗 日本
職業 漫画家
代表作終極エンゲージ』(原作)
江藤 俊司
2020年撮影
2020年撮影
生誕 ????2月3日
日本の旗 日本
国籍 日本の旗 日本
職業 漫画家
代表作終極エンゲージ』(原作)
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江藤 俊司(えとう しゅんじ、2月3日[1] - )は、日本の漫画家。代表作は『終極エンゲージ』(原作)。

18歳になったら上京して漫画アシスタントになろうと考えていたが、親が大学に行ってほしく、美術コースのある大学に入学。大学2年生のとき大学を辞め、漫画コースのある専門学校(福岡デザインコミュニケーション専門学校[2][3])に入る。専門学校2年生のとき、講師として入って来た「まいきー」[4]と親しくなる。[5]

専門学校卒業後、まいきーに誘われ講師になり、4年間務める[6][7]

その後、漫画投稿先の担当編集に「アシスタント先がある」と言われて上京するが、いざ上京すると「アシスタント先がない」と言われ、居酒屋でアルバイトをする。その間、親交のあった架神恭介ダンゲロスシリーズの執筆協力や、販売促進用の漫画のネームを描く仕事をする。また、まいきーと井上コウセイ[8]の「おも漫レイディオ」(ニコニコ動画Youtube)にてサブパーソナリティを務める。

専門学校からの友人[5]で、ジャンプSQで担当編集がついていた三輪ヨシユキの紹介で漫画原作を担当し、原作:江藤、漫画:三輪による読切「ハトシェプスト」が『ジャンプSQ.CROWN 2016SPRING』に掲載される[9]

「ハトシェプスト」の基本的な設定を引き継ぎ、2017年3月より少年ジャンプ+にて『終極エンゲージ』の連載を開始。

原作を務めた「神血の救世主~0.00000001%を引き当て最強へ~」がLINEマンガの総合ランキングで1位を獲得した[10]

2024年2月20日からLINEマンガで「俺だけ最強超越者~全世界のチート師匠に認められた~」の連載を開始。配信初日からLINEマンガの総合ランキングで1位を獲得した[11]

作品リスト

イラスト・漫画

動画参加

イベント出演

脚注

外部リンク

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