津川龍也
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2018年4月8日、プロデビュー戦は山田知輝に判定勝ち[1]。
2018年11月18日、西日本バンタム級新人王として西部日本新人王の藤川祐誠と対戦し、プロ初黒星となる4回0-2(38-38、37-39×2)判定負けを喫し西軍代表とはならなかった[2]。
2019年12月22日、西日本スーパーバンタム級新人王として東軍代表の竹原毅と対戦し、5回3-0(48-47×2、49-46)判定勝ちで全日本新人王獲得[3]。
2022年3月8日、後楽園ホールで開催された「第86回フェニックスバトル」にて日本スーパーバンタム級ユース王者の石川春樹と日本ユース同級タイトルマッチを行い、7回2分44秒TKO勝ちで王座獲得に成功[4][5]。
2024年8月31日、ユース王座を返上[6]。
2024年9月3日、有明アリーナで開催された井上尚弥 対 TJドヘニーの前座で日本スーパーバンタム級王者の下町俊貴と日本同級タイトルマッチを行い、最終回に左フックからの右でダウンを奪うも、8回0-3(93-96×2、92-97)判定負けで王座獲得に失敗した[7]。
獲得タイトル
- 2018年東日本バンタム級新人王
- 2019年全日本スーパーバンタム級新人王
- 第5代日本スーパーバンタム級ユース王座(防衛1=返上)
戦績
- プロボクシング - 15戦13勝(9KO)2敗