石川春樹

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身長 163cm
国籍 日本の旗 日本
誕生日 (1999-09-03) 1999年9月3日(26歳)
石川 春樹
基本情報
階級 スーパーバンタム級
身長 163cm
国籍 日本の旗 日本
誕生日 (1999-09-03) 1999年9月3日(26歳)
出身地 東京都大田区
プロボクシング戦績
総試合数 18
勝ち 11
KO勝ち 8
敗け 7
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石川 春樹(いしかわ はるき、1999年9月3日 - )は、日本プロボクサー東京都大田区出身[1]。第4代日本スーパーバンタム級ユース王者RK蒲田ボクシングファミリー所属。

ボクシングは小学校低学年から始めた[2]

父のはRK蒲田ボクシングファミリーのジムトレーナーだった[3]

来歴

2017年5月30日のプロデビュー戦は初回KO勝ち[4]

また2018年東日本バンタム級新人王として、西軍代表藤川祐誠を相手に4回0-2(37-39x2,38-38)判定負けでプロ初黒星[5]

そして2019年12月12日に後楽園ホールで行われた『ダイヤモンドグローブ』で石井渡士也と日本バンタム級ユース王座決定戦を行い、4回30秒TKO負けを喫し王座獲得に失敗した[6]

2020年12月26日、墨田区総合体育館千葉開と対戦し、8回0-3(72-80×2、73-79)で判定負けを喫した[7]

2021年6月27日、名古屋国際会議場で日本スーパーバンタム級ユース王者の溝越斗夢と日本ユース同級タイトルマッチを行い、2回2分58秒TKO勝ちで王座獲得に成功[8]

その後2022年3月8日、後楽園ホールで開催された「第86回フェニックスバトル」にて津川龍也と日本ユース同級タイトルマッチを行うも、7回2分44秒TKO負けを喫し初防衛に失敗、王座から陥落した[9][10]

2023年5月20日、墨田区総合体育館にて井上尚弥4団体統一記念バンタム級モンスタートーナメントの1回戦で梅津奨利と対戦し、8回0-3の判定負けを喫しトーナメント初戦敗退となった[11]

2025年10月29日、後楽園ホールで西屋香佑とバンタム級8回戦を行い、7回1分21秒TKO負けを喫した[12]

獲得タイトル

戦績

  • アマチュアボクシング - 6戦3勝3敗
  • プロボクシング - 18戦11勝(8KO)7敗

脚注

関連項目

外部リンク

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