浜口倫太郎
日本の小説家、放送作家 (1979-)
From Wikipedia, the free encyclopedia
人物
著書
小説
- 『アゲイン』(2011年4月、ポプラ社)
- 『宇宙にいちばん近い人』(2013年6月、ポプラ文庫)
- 『シンマイ!』(2016年6月、講談社 / 2017年10月、講談社文庫)
- 『廃校先生』(2016年9月、講談社 / 2017年8月、講談社文庫)
- 『神様ドライブ』(2017年2月、講談社)
- 『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(2017年4月、講談社文庫)
- 『くじら島のナミ』(2017年10月、ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2021年6月、ディスカバー文庫)
- 『貝社員 浅利軍平』(2018年3月、講談社)
- 『私を殺さないで』(2019年2月、徳間文庫)
- 『AI崩壊』(2019年11月、講談社文庫)
- 『お父さんはユーチューバー』(2020年7月、双葉社 / 2022年7月、双葉文庫)
- 『君の心を読ませて』(2021年3月、実業之日本社)
- 『ワラグル』(2021年7月、小学館)
- 『ゲーム部はじめました。』(2021年10月、講談社タイガ)
- 『闘資』(2021年11月、双葉社)
- 『転落』(2023年4月、幻冬舎) - TKOとの共著
- 『コイモドリ 時をかける文学恋愛譚』(2024年7月、幻冬舎文庫)
- 『サンナムジャ ヤンキー男子がK-POPに出会って人生が変わった件』(2024年10月、小学館)
- 『天空遊園地まほろば』(2025年7月、ポプラ社)
- 『1分小説 ミニットリア』(2025年11月、ポプラ社)
- 『1分小説』(2026年4月、ポプラ社)
- 『マモル 天国への忘れもの』(2026年6月、祥伝社文庫)
アンソロジー
「」内が浜口の作品
- 猫さえいれば、たいていのことはうまくいく。 肉球の巻(2026年2月、ポプラ文庫)「爪切りのニャンニャンパーク」