浜松モザイカルチャー世界博2009
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モザイカルチャーとは
過去の開催地
会場・アクセス
浜松市フラワーパークにて開催された。(同パークは、当博開催のため、2009年7月1日〜12月31日の間休園)
公共交通機関
浜松駅(浜松駅バスターミナル)と弁天島駅(弁天島温泉バス停)から路線バスまたは直通バス利用。
自家用車
浜松市フラワーパークに設けられている既存の駐車場は、一般車両の利用はできず、西区協和町に設けられた臨時駐車場(有料)を利用の上、シャトルバスで会場へ赴いた。
その他
- 名誉総裁には秋篠宮文仁親王が就任。
- マスコットキャラクターは「モザイ」である。
- モザイカルチャーとトピアリーの異なる点として、トピアリーは盆栽の刈り込みから造るオブジェのイメージで色も少ないのに対し、モザイカルチャーは花の植え込みを使うため、形も大きさも自由自在で、色も多く使いやすいことから、表現が豊かであるという事が挙げられる。
- 会期中の10月8日、台風18号の接近を受け、終日にわたって臨時休園した。
- 目標来場者数を80万人と定めており、11月21日にその目標を達成した[2]。
- 当博覧会の愛称は「浜名湖立体花博」であるが、2004年に浜名湖ガーデンパークで開催された「浜名湖花博」とは無関係である。
