清水匡
日本の脚本家、小説家
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経歴
1993年、東京映像芸術学院を卒業後、自主映画の制作や、スタッフとして映像業界に関わるかたわら、2005年から脚本家としての活動を始める[1]。
作品
映画
- ねこばん3D とび出すにゃんこ(2010年)
- 木屋町DARUMA(2014年 脚本協力)
- はだかのくすりゆび(2014年)
- アリーキャット(2017年)
- 生きる街(2018年)[2]
- 愛唄 -約束のナクヒト-(2018年)
- 461個のおべんとう(2020年)
- 報復~かえし~(2021年)[3]
- ハザードランプ(2022年)
- THEATERS「銀幕エレジー」(2023年)[4]
- アイスクリームフィーバー(2023年)
ドラマ
- 太陽は待ってくれない(2012年、テレビ東京)
- コレカラ(2012年、auビデオパスドラマ)
- 博多ステイハングリー夢王 MUOH(2014年、テレビ西日本)
- 侠飯~おとこめし~(2016年、テレビ東京)
- 悪の波動 殺人分析班スピンオフ(2019年、WOWOW)
- 虫籠の錠前(2019年、WOWOW)[5]
- 東京デザインが生まれる日(2020年、テレビ東京)
- ワンモア(2021年、メ〜テレ)
- ただ離婚してないだけ(2021年、テレビ東京)
- 僕の姉ちゃん(2022年、テレビ東京)
- 正直不動産2(2024年、NHK)[6]
- 街並み照らすヤツら(2024年、日本テレビ)
- 買われた男(2024年、テレビ大阪)
- 正直不動産ミネルヴァSPECIAL(2025年、NHK BSP4K)[7]
- 君としたキスはいつまでも(2025年、朝日放送テレビ)[8]
- 人は見た目じゃないと思ってた。(2026年予定、テレビ東京)[9]
アニメ
- ねこねこ日本史 第一期(2016年 NHK Eテレ) - 脚本
- ねこねこ日本史 第二期〜第五期(2017年〜2021年 NHK Eテレ)- シリーズ構成
- 映画 ねこねこ日本史 〜龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!〜(2020)
- うんたろう たびものがたり(2023年 配信)[10]
オリジナルビデオ[11]
- 団鬼六 幻想夫人(2005年)
- 団鬼六 女教師(2005年)
- アンアフェア(2007年)
- 監禁工場(2007年)
- 蕎麦っ娘 ゆずちゃん(2007年)
- 人妻~悦縛の宴~(2008年)
- 秘書 黒蠍の誘惑(2008年)
- ヴァージンな関係(2009年)
- デコトラ★ギャル瀬菜(2010年)
- SとM(2010年)
- 極道刑務所(2014年)
- 極サギ(2015年)
- 流し屋 鉄平(2015年)
- W~二つの顔を持つ女たち~(2015年)
- 闇の法執行人(2017年)
監督作品
著作
ノベライズ
- 小説 映画 ねこねこ日本史 ~龍馬のはちゃめちゃタイムトラベルぜよ!~(2019年)
小説
- 伝記小説 ねこねこ日本史 〜徳川家康天下統一だニャ〜(2023年、原作・そにしけんじ)