湧ヶ淵
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座標
北緯33度52分8.05秒 東経132度49分44.92秒 / 北緯33.8689028度 東経132.8291444度座標: 北緯33度52分8.05秒 東経132度49分44.92秒 / 北緯33.8689028度 東経132.8291444度
公式サイト
松山市のサイト
| 湧ヶ淵 | |
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| 座標 | 北緯33度52分8.05秒 東経132度49分44.92秒 / 北緯33.8689028度 東経132.8291444度座標: 北緯33度52分8.05秒 東経132度49分44.92秒 / 北緯33.8689028度 東経132.8291444度 |
| 公式サイト | 松山市のサイト |

湧ヶ淵(わきがふち)は、愛媛県松山市末町にある石手川流域にある渓谷。石手川ダムの下流で、ホテル奥道後から上流に向かって遊歩道が整備されている。
長い歳月をかけて創られた花崗岩の渓谷で、昔から川沿いの周辺に温湯が湧き出ているところがあることから湧ヶ淵と呼ばれる。ホテル奥道後によって遊歩道が整備されており、この淵にまつわる伝説に由来する祠がある。
伝説
関連作品
設備
- 不動明王石造坐像の祠・地蔵菩薩石造立像の祠・石鎚大権現祠・成田山新勝寺祠
- 竜姫宮祠・交通安全の社・開運の社
- 錦晴殿跡:焼失前の金閣を復元したもので、昭和41年に完成したが、平成13年6月の大雨による土砂崩れで流失した。現在は山門だけが残る。