瀬筒陸斗 From Wikipedia, the free encyclopedia 瀬筒 陸斗(せづつ りくと、2005年3月18日 - )は、日本のプロボクサー。福岡県糟屋郡出身[1]。M.Tボクシングジム所属。第6代日本ライトフライ級ユース王者。 武相高校卒業。なお武相高校時代、全国高校ボクシング選抜大会にフライ級で出場し3位になったことがある[2]。 2023年6月12日のプロデビュー戦は2回TKO勝ち[3]。 その後2025年5月13日、後楽園ホールで開催の『第135回フェニックスバトル』にて佐伯侑馬と日本ライトフライ級ユース王座決定戦を行い、8回1分52秒KO勝ちで王座獲得に成功した[4][5]。 戦績 アマ戦績33戦23勝(12RSC)10敗 プロ戦績5戦5勝(4KO) 獲得タイトル 第6代日本ライトフライ級ユース王座(防衛0) 脚注 ↑ 【選手名鑑】瀬筒 陸斗 ボクシングモバイル ↑ ボクシングチケットドットコム 瀬筒 陸斗 ボクシングチケットドットコム ↑ 試 合 報 告 書 2023年6月12日 日本ボクシングコミッション ↑ 金城隼平がV2 瀬筒陸斗、佐野篤希、岩本星弥の新王者誕生 マルチ日本ユース戦 Boxing News(ボクシングニュース) 2025年5月13日 ↑ 中谷所属のM・Tジム瀬筒陸斗が尚弥所属の大橋ジム佐伯侑馬にKO勝利でユース王座獲得「次は潤人さんの番」 スポーツ報知 2025年5月13日 関連項目 男子ボクサー一覧 福岡県出身の人物一覧 武相中学校・高等学校 日本のボクシング地区王者一覧 外部リンク 瀬筒陸斗 (@rikuto_0318) - Instagram 所属選手 M.Tボクシングジム 瀬筒陸斗の戦績 - BoxRec(英語) Related Articles