熊谷通運
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営業所
沿革
- 1938年(昭和13年)
- 倉庫証券発行許可取得
- 熊谷合同運送倉庫が6社を統合、「熊谷通運株式会社」に商号変更
- 1945年(昭和20年)
- 熊谷空襲で倉庫を焼失
- 1946年(昭和21年)
- 食糧庁指定の倉庫となる
- 1950年(昭和25年)
- 広瀬川原営業所(現・広瀬川原支店)を開設
- 1952年(昭和27年)
- 一般区域貨物自動車運送事業免許を取得
- 1968年(昭和43年)
- 現在の本社新社屋(熊谷通運ビル)が竣工
- 上尾ターミナル支店(後の(旧)上尾支店、東町2-1-20:現閉所)を開設
- 1972年(昭和47年)
- 鴻巣ターミナル営業所(現・鴻巣支店)を開設
- 1979年(昭和54年)
- 熊谷貨物ターミナル駅の開業に伴い、熊谷駅での通運事業免許を付け替え、熊谷支店を開設
- 熊谷駅前営業所開設(現閉鎖)
- 1980年(昭和55年)
- 大宮操駅通運事業の免許取得に伴い大宮操営業所を開設
- 1984年(昭和59年)
- 大宮操駅廃止に伴い、大宮操営業所を閉鎖
- 越谷貨物ターミナル駅で通運事業免許を取得
- 1985年(昭和60年)
- 熊谷工業団地内に工業団地営業支店開設
- 1987年(昭和62年)
- 新座貨物ターミナル駅で通運事業免許を取得
- 1988年(昭和63年)
- 警備業に参入、金融機関の現金輸送開始
- 2010年(平成22年)
- 東松山インターチェンジ隣接地で新倉庫を賃貸し、東松山ロジ支店を開設