牛島滕六

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牛島 滕六(うしじま とうろく、1872年明治5年6月24日〉 - 1952年昭和27年〉9月11日[1])は、明治から昭和にかけての日本の俳人。本名は虎之助[2]

俳誌『時雨』の主宰として、戦前の北海道俳壇における重鎮の地位にあった。

脚注

参考文献

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