特攻で損害を受けた艦船の一覧

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1944年12月28日、特攻により満載していた弾薬が誘爆しキノコ雲を残して爆沈したリバティ型輸送艦ジョン・バーク。この爆発に巻き込まれて多くの後続艦が沈没したり損傷した。

特攻で損害を受けた艦船の一覧(とっこうで そんがいを うけた かんせんの いちらん)は、特別攻撃隊で損害を受けた艦船の一覧である。

沈没

参考文献[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13]

※連合軍死傷者の数は参考文献、軍公式資料等諸資料記載の中の最大値を記載。

航空特攻

ソノマとLCI1065は、日本で最初の特攻と言われる神風特攻隊敷島隊等より前の沈没艦であるが、アメリカ軍の公式記録上は特攻機(suicide plane)によるものとなっている[12]

水中特攻(回天)

水上特攻(震洋・マルレ)

写真

損傷による除籍処分

アメリカ本土に曳航されたが修理不能と判定され除籍されたか、アメリカ海軍検査・調査委員会の判定によって廃艦指示された艦[21]

航空特攻

水上特攻(震洋・マルレ)

写真

損傷

巡洋艦以上

駆逐艦以下

航空特攻
水中特攻(回天)
水上特攻(震洋・マルレ)

写真

脚注

参考文献

外部リンク

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