田中良治
From Wikipedia, the free encyclopedia
1975年三重県生まれ。同志社大学工学部、岐阜県立国際情報科学芸術アカデミーを卒業後、2003年にセミトランスペアレント・デザインを設立。ウェブサイトの企画・制作、国内外の美術館・ギャラリーでの作品展示など、領域を横断して活動を行っている[2][3]。
主な作品・活動
ウェブデザイン
- 『Tokyo TDC ウェブサイト』(東京タイプディレクターズクラブ、2020年)[3][4]
- 『The Graphic Design Review ウェブサイト』(日本グラフィックデザイナー協会、2020年)[5]
インスタレーション
- 『tFont/fTime』(山口情報芸術センター、2009年)[2]
- 『1つとたくさんの椅子』(NTTインターコミュニケーション・センター、2015年)[2]
展覧会の企画・キュレーション
- 『セミトランスペアレント・デザイン 退屈』(ギンザ・グラフィック・ギャラリー、2014年)[2][6]
- 『光るグラフィック展』(クリエイションギャラリーG8、2014年)[1]
- 『光るグラフィック展2』(クリエイションギャラリーG8、2019年)[2]
- 『光るグラフィック展0』(クリエイションギャラリーG8、2021年)[7]