田口聖 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 1964年出生地 日本・東京都職業 映画プロデューサージャンル 映画たぐち ひじり田口 聖生年月日 1964年出生地 日本・東京都職業 映画プロデューサージャンル 映画主な作品 『そして父になる』『海街diary』『三度目の殺人』『万引き家族』 受賞日本アカデミー賞 最優秀作品賞2015年『海街diary』2017年『三度目の殺人』2018年『万引き家族』優秀作品賞2013年『そして父になる』その他の賞 TAMA映画祭最優秀作品賞2011年『奇跡』2015年『海街diary』2018年『万引き家族』テンプレートを表示 田口 聖(たぐち ひじり、1964年 - )は、日本の映画プロデューサー。是枝裕和とのコラボレーションで知られる。 東京都生まれ。横浜放送映画専門学校(現・日本映画大学)9期生。同期には映画監督の清水浩、ウッチャンナンチャン他がいる。フリーランスのプロデューサー(ラインプロデューサー)。 主な作品 映画 『みんなあげちゃう』(製作進行・1985年) 『プルシアンブルーの肖像』(製作進行・1986年) 『1999年の夏休み』(製作進行・1987年) 『ジュリエット・ゲーム』(製作進行・1988年) 『どついたるねん』(製作進行・1989年) 『稲村ジェーン』(製作進行・1990年) 『ボクが病気になった理由』(製作担当・1990年) 『天河伝説殺人事件』(製作主任・1991年) 『就職戦線異状なし』(製作主任・1991年) 『人間交差点』(プロデューサー・1992年) 『夏の庭』(製作担当・1993年) 『愛の新世界』(製作担当・1994年) 『勝手にしやがれ』(製作担当・1996年) 『らせん』(ラインプロデューサー・1998年) 『アナザヘヴン』(ラインプロデューサー・1999年) 『ミスター・ルーキー』(製作担当・2001年) 『蛇イチゴ』(ラインプロデューサー・2002年) 『鉄人28号』(特撮プロデューサー・2003年) 『誰も知らない』(ラインプロデューサー・2003年) 『メゾン・ド・ヒミコ』(ラインプロデューサー・2004年) 『花よりもなほ』(ラインプロデューサー・2005年) 『黄色い涙』(ラインプロデューサー・2006年) 『歩いても歩いても』(ラインプロデューサー・2007年) 『おと・な・り』(共同プロデューサー・2008年) 『空気人形』(ラインプロデューサー・2008年) 『恋愛戯曲 〜私と恋におちてください。〜』(プロデューサー・2009年) 『奇跡』(プロデューサー・2011年) 『そして父になる』(プロデューサー・2013年)[1]。 『家路』(アソシエイトプロデューサー・2014年)[2]。 『キセキ -あの日のソビト-』(プロデューサー・2017年) 『万引き家族』(プロデューサー・2018年) 『ホットギミック ガールミーツボーイ』(ラインプロデューサー・2019年) 『ブラック・ショーマン』(ラインプロデューサー・2025年公開予定) 脚注 ↑ “映画 そして父になる-allcinema”. 2015年2月1日閲覧。 ↑ “家路”. 2015年2月1日閲覧。 典拠管理データベース Yale LUX この項目は、映画関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles