田村淳のコンテンツHolic

From Wikipedia, the free encyclopedia

演出 平岡大希(MBS)
ナレーター 西靖(MBSアナウンサー)
田村淳のコンテンツHolic
ジャンル バラエティ番組
演出 平岡大希(MBS)
出演者 田村淳ロンドンブーツ1号2号
ナレーター 西靖(MBSアナウンサー)
製作
製作総指揮 新堂裕彦(MBS)
プロデューサー 森貴洋(MBS)
坂口大輔(吉本興業
真鍋理恵(よしもとBE
制作 毎日放送
放送
放送局MBSテレビ
映像形式文字多重放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2020年5月29日 - 12月18日
放送時間金曜 0:25 - 0:53(木曜深夜)
放送分28分
回数29
公式サイト
復活SP
放送期間2021年3月17日
放送時間23:56 - 0:53
放送分57分
回数1
年末SP
放送期間2021年12月23日
放送時間0:26 - 1:23
放送分57分
回数1
テンプレートを表示

田村淳のコンテンツHolic』(たむらあつしのコンテンツホリック)は、毎日放送MBSテレビ)で2020年5月29日(28日深夜)から12月18日(17日深夜)まで、毎週金曜日の0:25 - 0:53(木曜深夜、日本時間)に放送されていた深夜のバラエティ番組であり、田村淳冠番組でもある[1][2]

2020年4月改編により、3月まで同時間帯で放送された『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』の後番組ながらも、30分ずつに枠を分割。前半枠の『バズ★ナイトナマー!』とともに、同年4月24日(23日深夜)から開始予定であったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて[3]、上記の通り5月29日(28日深夜)に延期された[1][2]

内容は、地上波や、BS、CS、ネット配信サイトなどのジャンルを問わず、ゲストに迎えたさまざまなクリエイターから「今、一番面白いと思うコンテンツ」を聞いていく[1][2]

田村淳にとって、『ロボロボ天気予報』・『ドラマ特区』を挟んで、当番組開始前からレギュラー出演している『YUBIWAZA』にも続けて出演することになった。

2020年9月で終了予定だったが、好評を受けて3ヶ月間の放送延長が決定した[4]。レギュラー放送終了後も翌年の2021年3月17日、同年12月23日に復活特番が放送された。

出演者

スタッフ

  • ナレーション:西靖【ニセ明ヒストリー】(MBSアナウンサー)
  • 構成:やまだともカズ【世界一のユッケ】、長崎周成【ブルーロック】、小林仁【まりりんといっしょ】
  • TM:喜多良平【鬼滅の刃】(MBS)
  • CAM:袖垣竜也【食の音色】(よしもとBE)
  • MA:山本大輔【プロレスリング・ノア】(戯音工房)
  • EED:岸本元博【DEATH STRANDING】・加藤丈晴【ゲームさんぽ】(いずれもMBS)、加田晃紀【スタートレック】(イノセント)
  • 美術:中西勇二【いないいないばあ】
  • タイトル:高橋涼【ワイルドスピード】
  • CG:紀野伸子【映像研には手を出すな!】
  • 協力:よしもとブロードエンタテインメント戯音工房えむき、タイトルラボ、イノセント
  • 編成:藤原大輔【プロ野球】(MBS)
  • 宣伝:水野愛美【機動戦士ガンダム 第08MS小隊】(MBS)
  • デスク:西城栄里【私の名前はキム・サムスン】(MBS)
  • AD:眞嶋麻央【Nadia】、尾崎洋仁【やれたかも委員会】、大谷鋭周【Nike Run Club】
  • ディレクター:津嶋綾菜【霜降り明星のだましうち】・竹内成修【ラストバレーレストーラー】・福井彩音【NO GOOD TV】(いずれもMBS)
  • 演出:平岡大希【炎炎ノ消防隊】(MBS)
  • プロデューサー:森貴洋【きょうのできごと】(MBS)、坂口大輔【#吉本自宅劇場】(吉本興業)、真鍋理恵【ザ・ミドル】(よしもとBE)
  • 制作:新堂裕彦【タカラヅカニュース】(MBS)
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:MBS(毎日放送)

ネット局

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI