白山神社 (飛騨市河合町新名)

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所在地 岐阜県飛騨市河合町新名393
主祭神 伊邪那美神
社格 村社、銀幣社
創建 不詳
白山神社
所在地 岐阜県飛騨市河合町新名393
主祭神 伊邪那美神
社格 村社、銀幣社
創建 不詳
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白山神社(はくさんじんじゃ)は、岐阜県飛騨市河合町新名(吉城郡河合村大字新名)にある神社白山神社)。

創建時期は不詳。一説では牛丸元重(牛丸氏)が創建したという[1]明応三年(1494年)に現在地に移転する[1]。その後白山三神を合祀する。

1970年(昭和45年)に鈿女神社、白山神社などを合祀[2]1975年(昭和50年)岐阜県神社庁より銀幣社の指定を受ける[1][2]

主祭神

相殿

文化財

  • 白山神社の狛犬 - 1967年(昭和42年)2月1日に河合村の有形文化財(飛騨市発足後は飛騨市の有形文化財)に指定されている[3]

天然記念物

脚注

参考文献

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