白川出入口

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IC番号 201(出口)
211(入口)[1]
本線標識の表記 白川
起点からの距離 0.5 km(新洲崎JCT起点)
白川出入口
白川出入口(2014年9月)
所属路線 名古屋高速2号東山線
IC番号 201(出口)
211(入口)[1]
本線標識の表記 白川
起点からの距離 0.5 km(新洲崎JCT起点)
新洲崎JCT (0.5 km)
(1.7 km) 丸田町JCT
接続する一般道 若宮大通
供用開始日 1986年10月27日[2]
通行台数 4,455台/日(2014年度)
所在地 460-0011
愛知県名古屋市中区大須一丁目
白川出入口の位置(愛知県内)
白川出入口
白川出入口の位置(名古屋市内)
白川出入口
北緯35度9分44.2秒 東経136度53分40.8秒 / 北緯35.162278度 東経136.894667度 / 35.162278; 136.894667座標: 北緯35度9分44.2秒 東経136度53分40.8秒 / 北緯35.162278度 東経136.894667度 / 35.162278; 136.894667
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白川料金所
(2022年(令和4年)5月)

白川出入口(しらかわでいりぐち)は、愛知県名古屋市中区大須にある名古屋高速道路2号東山線インターチェンジである。

現在、出入口は5号万場線方面のみだが[1]リニア中央新幹線の開業に向け名古屋高速道路の出入口の新設等により都心へのアクセスの向上を目的として、当出入口の事実上のフルIC化となる栄出入口を設ける計画がある[3]。当出入口から都心環状方面(1号楠線、3号大高線、4号東海線、6号清須線を含む)へ向かうことやその逆はできないので注意が必要。

接続する道路

料金所

新洲崎方面

  • レーン数:2
    • ETC専用:1
    • 一般:1

沿革

利用台数

名古屋市統計年鑑による利用台数の推移

1991年(平成3年)度 2361240台[5]
1992年(平成4年)度 2361484台[5]
1993年(平成5年)度 2356807台[5]
1994年(平成6年)度 2439332台[5]
1995年(平成7年)度 2344221台[5]
1996年(平成8年)度 2217661台[6]
1997年(平成9年)度 2145145台[6]
1998年(平成10年)度 2034669台[6]
1999年(平成11年)度 1973394台[6]
2000年(平成12年)度 1892847台[6]
2001年(平成13年)度 1806139台[7]
2002年(平成14年)度 1806139台[7]
2003年(平成15年)度 1806139台[7]
2004年(平成16年)度 1613079台[8]
2005年(平成17年)度 1732593台[8]
2006年(平成18年)度 1781307台[8]
2007年(平成19年)度 1752370台[9]
2008年(平成20年)度 1631770台[9]
2009年(平成21年)度 1598893台[9]
2010年(平成22年)度 1624615台[10]
2011年(平成23年)度 1612351台[10]
2012年(平成24年)度 1645948台[10]
2013年(平成25年)度 1693046台[11]

周辺

脚注

参考文献

外部リンク

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