白石珠江 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1952-09-08) 1952年9月8日(72歳)出身地 日本・東京都活動期間 1975年 -活動内容 舞台、テレビドラマしらいし たまえ白石 珠江生年月日 (1952-09-08) 1952年9月8日(72歳)出身地 日本・東京都活動期間 1975年 -活動内容 舞台、テレビドラマ所属劇団 劇団民藝 テンプレートを表示 白石 珠江(しらいし たまえ、1952年9月8日 - )は、日本の女優。東京都出身。劇団民藝所属。 桐朋学園短期大学卒業後、1975年に劇団民藝に入団した[1]。 出演 舞台 2005年 『あした天気になぁれ』 本橋靖子役(稽古場) 2005年 『火山灰地』 年上の娘役 2008年 『浅草物語』 うめ役 2008年 『選択 一ヶ瀬典子の場合』 一ヶ瀬典子役 2009年 『霞晴れたら』 前島好子役 2009年 『言葉』 ギラ役(稽古場) 2010年 『どろんどろん』 お幸役 2011年 『アンネの日記』 フランク夫人役(川崎公演) 2012年 『うしろ姿のしぐれてゆくか』 妻・咲野役 2012年 『罪』 里見鈴江役(稽古場) 2012年 『冬の花 ヒロシマのこころ』 八杉夫人役 2013年 『無欲の人』 熊谷秀子役 2014年 『アンネの日記』 フランク夫人役(稽古場) 2014年 『シズコさん』 トモコ役 2015年 『大正の肖像画』 相馬良役 2015年 『卵の中の白雪姫』 その小間使い(女2)役(稽古場) 2016年 『篦棒』 遠藤冴役 2017年 『アンネの日記』 フランク夫人役(川崎公演) 2017年 『野の花ものがたり』真島時枝役 2018年 『アンネの日記』 フランク夫人役(神奈川) 2018年 『大正の肖像画』 相馬良(愛蔵の妻)役(各地) 2019年 『新・正午浅草』お歌(荷風の昔の妾)役 2019年 『野の花ものがたり』真島時枝役(各地) 2020年 『ワーニャ、ソーニャ、マーシャ、と、スパイク』ソーニャ役 2024年 『ミツバチとさくら』増田啓子役[2] 2025年 『東京物語』(三越劇場)[3] テレビドラマ 『慶次郎縁側日記』(NHK) 『はぐれ刑事純情派』(テレビ朝日) 『はみだし刑事情熱系』(テレビ朝日) 『相棒12』(テレビ朝日) 『琥珀』(テレビ東京) 『渡る世間は鬼ばかり~三時間スペシャル~』(TBS) 『逆転人生』(NHK) テレビアニメ のんのんびより(2013年、ほのかの祖母) ラジオ 『朗読の時間』(NHK) 脚注 [脚注の使い方] ↑ 劇団民藝. “白石珠江 しらいし たまえ|劇団員|劇団民藝公式サイト”. 劇団民藝公式サイト. 2021年2月16日閲覧。 ↑ “母の老後を心配する4人の娘たちは…劇団民藝がふたくちつよしの家族劇「ミツバチとさくら」上演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年9月6日). 2024年9月7日閲覧。 ↑ “名作映画を新たな朗読劇で「Classic Movie Reading」第4弾は 愛月ひかる 『東京物語』”. Astage-アステージ. オアノエンターテインメント. 2024年10月26日閲覧。 外部リンク 劇団民藝による公式プロフィール この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。表示編集 Related Articles