百合子、ダスヴィダーニヤ
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 百合子、ダスヴィダーニヤ Юрико, до свидания. | |
|---|---|
| 監督 | 浜野佐知 |
| 脚本 | 山﨑邦紀 |
| 製作 | 森満康巳 |
| 出演者 |
菜葉菜 一十三十一 大杉漣 |
| 音楽 | 吉岡しげ美 |
| 撮影 | 小山田勝治 |
| 編集 | 金子尚樹 |
| 製作会社 | 旦々舎 |
| 配給 | 旦々舎 |
| 公開 |
(静岡ミラノ) |
| 上映時間 | 102分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 日本語 |
『百合子、ダスヴィダーニヤ』(ゆりこ、ダスヴィダーニヤ、ロシア語: Юрико, до свидания.)は、2011年製作の日本映画。
ロシア文学者・翻訳家の湯浅芳子と小説家中條百合子との恋愛を描いたノンフィクション映画。ダスヴィダーニヤ(До свидания)とは、ロシア語で「さようなら」の意味である。
スタッフ
上映
- 2011年(第6回)関西クィア映画祭[1](9月17日、10月22日)
- 2011年(第7回)香川レインボー映画祭[2](10月9日)