石川コウ
From Wikipedia, the free encyclopedia
石川 コウ(いしかわ こう、1980年6月7日 - )は、秋田県本荘市(現:由利本荘市)出身のシンガーソングライター。血液型はB型。敬和学園高等学校時代に曲作りを始め、仙台の専門学校時代に音楽活動を始める。 2002年、ビクターエンタテインメント主催で行われたオーディション「東北セレクション2002」に参加。最優秀アーティストに選ばれる。その後、Aja RECORDSより、マキシシングル『家族写真』でインディーズデビュー。
- 2000年、自主制作CD『夏に見た夢』発売。
- 2002年、ビクターエンタテインメント主催で行われたオーディション「東北セレクション2002」に参加。その後、Aja RECORDESよりマキシシングル『家族写真』でCDデビュー。
- 2003年、オムニバスCD『M.UMA!』[1]に『月の住人』で参加。自身初のワンマンLIVE「家族写真」を仙台LIVE HOUSE ennで行う。
- 2004年、自主制作CD『色あせてもなお美しい世界に』発売。東北・新潟・東京ツアー・地元秋田で初のワンマンLIVE。NHK朝の連続テレビ小説「天花」にミュージシャン役で出演。
- 2007年、ビクターエンタテインメントのrookiestar labelから『白い月』『知らぬ花』の2曲が配信。
- 2008年、アルバム『舌の根の乾かぬ間に』リリース。
- 2009年、3月8日にZepp仙台で開催された伊達者音楽闘技場round3に出演[2]。4月26日に秋田市民交流プラザで行われた、アルヴェバンド博覧会2009に参加[3]。