礎盤

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イオニア式の柱
1.エンタブラチュア、2.コラム、3.コーニス、4.フリーズ、5.アーキトレーブ、6.柱頭、7.柱身、8.礎盤、9.ステュロバテス、10.基壇
東大寺の礎盤

礎盤(そはん)、もしくは双盤とは、で作られたと礎石の間に置かれる台である[1]。これらは柱礎とも言われる[2]

関連項目

参考文献

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