種穂山 From Wikipedia, the free encyclopedia 標高 378.9 m所在地 徳島県吉野川市位置 北緯34度3分10秒 東経134度11分25秒 / 北緯34.05278度 東経134.19028度 / 34.05278; 134.19028座標: 北緯34度3分10秒 東経134度11分25秒 / 北緯34.05278度 東経134.19028度 / 34.05278; 134.19028山系 剣山地種穂山標高 378.9 m所在地 徳島県吉野川市位置 北緯34度3分10秒 東経134度11分25秒 / 北緯34.05278度 東経134.19028度 / 34.05278; 134.19028座標: 北緯34度3分10秒 東経134度11分25秒 / 北緯34.05278度 東経134.19028度 / 34.05278; 134.19028山系 剣山地 種穂山 (徳島県) OpenStreetMap プロジェクト 山テンプレートを表示 種穂山(たなほやま)は、徳島県吉野川市に位置する山である。標高は378.9m。 種穂山は高越山の一文脈がJR川田駅の西方に延びて、吉野川に突き出しており、頂上からは淡路島や沼島などの島を眺めることができる[1]。 山頂には天日鷲命を祀る種穂神社が鎮座し、忌部氏のゆかりの地と伝わる。種穂山の北向の山を「鼓の山」と呼び、西行が詠んだ和歌とされる「鼓山うち出で見れば西林 岩津というはおしの住み家」の作が伝えられている。 伝承 天日鷲命が天磐船に乗り高天原から携えてきた麻・穀・粟・五穀の種をもって降臨したと伝わる[2]。 脚注 ↑ “山川町の文化財:種穂山”. NPO法人元気やまかわネットワーク. 2019年1月19日閲覧。 ↑ “「忌部」歴史交流の軌跡”. 忌部文化研究所. 2019年1月19日閲覧。 この項目は、山岳に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ山)。 都道府県別スタブ(徳島県)表示編集 Related Articles