突然の訪問者
1972年のエリア・カザン監督によるアメリカ映画
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『突然の訪問者』(とつぜんのほうもんしゃ、The Visitors)は、1972年のアメリカ合衆国のドラマ映画。監督はエリア・カザン、出演はジェームズ・ウッズとパトリシア・ジョイスなど。映画公開当時は政治的なタブーであったベトナム帰還兵問題を題材にしている[2]。日本では劇場未公開だがWOWOWなどテレビで放送された。
| 突然の訪問者 | |
|---|---|
| The Visitors | |
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| |
| 監督 | エリア・カザン |
| 脚本 | クリス・カザン |
| 製作 |
クリス・カザン ニコラス・T・プロフェレス |
| 出演者 |
ジェームズ・ウッズ パトリシア・ジョイス パトリック・マクヴィ スティーヴ・レイルズバック チコ・マルティネス |
| 音楽 | ヨハン・ゼバスティアン・バッハ |
| 撮影 | ニコラス・T・プロフェレス |
| 編集 | ニコラス・T・プロフェレス |
| 製作会社 | Home Free |
| 配給 | ユナイテッド・アーティスツ |
| 公開 |
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| 上映時間 | 88分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $135,000[1] |
ストーリー
キャスト
- ビル・シュミット: ジェームズ・ウッズ
- マーサ・ウェイン: パトリシア・ジョイス
- ハリー・ウェイン: パトリック・マクヴィ
- マイク・ニカーソン: スティーヴ・レイルズバック
- トニー・ロドリゲス: チコ・マルティネス