立原麻衣
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東京都出身。神奈川県立七里ガ浜高等学校卒業。小学生の頃に女優を志し、高校在学中の1983年に「'83 東宝映画 新人スター・スカウト審査」 のオーディションに6,108名の中からニューフェイスとして合格。芸能界入りをする。高校2年でテレビアニメ『伊賀野カバ丸』のヒロイン大久保麻衣役で出演したことをきっかけに芸名を立原麻衣とする[2]。玉川大学文学部芸術学科演劇専攻を卒業[1]。1991年からテレビドラマ『七人の女弁護士』で弁護士の1人としてレギュラー出演した[1]。
特技は日本舞踊[3]、和太鼓、長唄三味線[3]。趣味はギター(アコギ、エレキ、クラシック)、ボクシング、ジャズダンス、チアダンス、クラシックバレエ[3]、庭づくり、DIY。資格は普通自動車運転免許[3]、エアボクシングC級ライセンス、調理師免許、英検二級、メディカルヨガインストラクター、メディカルアロマインストラクター、センテナリアンアドバイザー(健康長寿センテナリアンになるためのサポート)、シニアヨガインストラクター。