竹内通弘
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市政
- 2020年5月14日、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、自身と副市長2人と教育長の6月期末手当(ボーナス)を全額カットすると発表した。また同時に洲本市議会も議員全員がボーナスを受け取らないことを決めた。カット額は市長179万9千円、副市長156万6千円(2人)、教育長137万5千円の計630万6千円。議員は全18人の計1,545万6千円。これらを合わせた計約2,176万円をコロナ対策の財源に充てる[5]。