高校を卒業してトムス・エンタテインメントに就職。仕事の合間に見ていたYouTubeで漫才の合間にたまたま流れた笑福亭鶴光の落語にはまる[2]。
2010年3月下席、笑福亭鶴光に入門。前座名は「明光」[1]。
2014年4月中席、二ツ目に昇進して「竹三」となる[1]。
2025年時点で香盤は二つ目の筆頭だが、活動を休止している[3]。そのため香盤下位の春風亭鯉づむ、瀧川鯉丸、立川幸之進が2025年5月より竹三を追い抜いて真打に昇進しており、さらに春風亭昇吾、桂竹千代、雷門音助、昔昔亭喜太郎が2026年5月より真打へ昇進することが決定したため、さらに香盤を追い抜かれることとなった。