第14回東京音楽祭
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1984年11月1日から翌年2月8日の期間中に世界各国の応募曲(14ヶ国、55曲)からテープ審査の結果、海外9曲(10組)、日本から3組、計13曲が参加。 ステージは左右に大階段のセットになっており、オープニングではエントリー歌手が交互に左右から登場する演出。ゲストのアーリーン・キャラは苦しそうに歌う箇所が始終見れら、歌詞が途切れたり出なかったりで不調であった。
司会者
スペシャルゲスト
Guest Singer
プレゼンター
- シルヴィ・ヴァルタン(Sylvie Vartan) & 谷隼人
- ジュディ・オング
- チョー・ヨンピル
- アントニオ猪木 他
審査員
Judges
- 吉田正(審査委員長、音楽家)
- 安倍寧(音楽評論家)
- アウグスト・アウゲロ(FIDOF名誉会長)スペイン
- ダニー・オドノヴァン(ダニーオドノヴァンエンタープライズ社長)イギリス
- マイケル・スチュアート(CBSソング出版社社長)アメリカ
- フィービー・ケーツ(女優)アメリカ
- トニー・スコッティー(スコッティーブラザーズ会長)アメリカ
- 福田一郎(音楽評論家)
- ヴァネッサ・ウィリアムス(タレント)アメリカ