第20回東京音楽祭
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20年の歴史に幕を閉じることになった第20回大会は、アジアのシンガーに的を絞って開催された。各参加国のテレビ局から招かれた来賓が曲を紹介する形で進行。和太鼓集団によるパフォーマンスでのオープニングで、各出場者が現地語で挨拶。エンディングは谷村新司作の「花」が流れ参加者が集まる中、三雲アナの「来年も開催できたら」というアナウンスで締めくくられた。
司会者
審査員
スペシャルゲスト
プレゼンター
- ギルバート・オサリバン(金賞ゴールドプライズプレゼンター)
- ディック・リー(金賞ゴールドプライズプレゼンター)
- 谷村新司(金賞ゴールドプライズプレゼンター)
- 堀内孝雄(金賞ゴールドプライズプレゼンター)
- オフラ・ハザ(グランプリプレゼンター)
- 服部克久(グランプリプレゼンター)
賞
- 金賞(ゴールドプライズ) 賞金200万円、トロフィー
- 大賞(グランプリ) 賞金400万円、トロフィー