第3回IBAF女子ワールドカップ(2008 Women's Baseball World Cup)は、国際野球連盟が主催する、全世界規模の国・地域別対抗戦IBAF女子ワールドカップの第3回大会で、2008年8月24日から8月29日の間に日本の愛媛県松山市で行われた。
新日本石油(ENEOS・野球日本代表オフィシャルスポンサー)が大会特別協賛、タレントの萩本欽一(日本代表の片岡安祐美が所属する茨城ゴールデンゴールズの当時の監督)が大会委員長を務めた。
大会は開催国日本が優勝を果たし、米国の第1回からの連覇を「2」で止めた。