網代将悟
From Wikipedia, the free encyclopedia
小学生から高校生まで約12年間野球部に所属をしていた。
大学では野球部に入らず、弁護士を目指す為に法学部に入学。
19歳の時に友人と芸能プロダクションのオーディション要項を見つけ応募。見事に合格し芸能界入りを果たす。しかし、『芸能界入りをしたいわけではなかった。遊び半分でオーディションを受けてしまった。』と当時のマネージャーに話すと『人生経験で1度舞台に出てみろ。辞めるならそれからでも遅くない。』と言われ、舞台出演オーディションを経て舞台に出演。
生きた芝居を魅せるということへの座組の熱意と来場者の拍手喝采に感動し、そのまま芸能活動を続ける。
25歳の時に大学を中退。
20代に多くの舞台出演を果たし2023年に舞台制作会社EXE.ROCK Entertainment(エグゼロックエンターテインメント)を設立する。
人物
この節に雑多な内容が羅列されています。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2024年2月) |
- 好きなものは麻雀、殺陣、お笑い、映画鑑賞、スノボー、メロン。
- 嫌いな食べ物はトマト、ピーマン。
出演
TV
- 「ザ!世界仰天ニュース」危ない食べ方スペシャル - 槇南(まきな)君のお父さん 役
舞台
- WORLD(2015年8月 再演) - グレゴリ15号
- つきはぎだらけのヒーローズ(2015年12月 再演) - 守(博物館警備員)[5]
- 七転び土に還る(2016年5月) - ギン太
- ダイヤのA The LIVE Ⅲ(2016年8月、Zeppブルーシアター六本木)[6]
- Macbeth SC(2016年10月) - シーワード(S)[7]
- The end of the year short stories(2016年12月) Bキャスト
- Key Word(2017年1月) - リー(A)
- Long Believer(2017年2月、ラゾーナ川崎プラザソル) - 前田利家
- ダイヤのA The LIVE Ⅳ(2017年4月)
- 恋文ガール(2017年5月 再演) - 柊ヒデキ
- Die yet~正しい寿命の減らし方~(2017年7月) - カカシ(B)
- ダイヤのA The LIVE Ⅴ(2016年8月)
- ランドリールーム(2017年12月)
- クジラの子らは砂上に歌う(2018年1-2月 再演)[8]
- 龍よ、狼と踊れ~草莽の死士~(2018年3月)
- アリスの愛はどこにある(2018年4月 再演) - レオナルド(B)[9]
- ちゅら夢~デイゴの詩 parallel episode~(2018年5-6月)
- 風を切れ(2018年7月) - ハガネ
- 嘘神-うそがみ-(2018年7月) - 水瀬 樹
- シャンパンタワーが立てられない(2018年10月) - 藤岡拳次狼
- はたらく細胞(2018年11月)
- サンドイッチの作り方(2018年12月)[10]
- SORAは青い(2019年2月)[11]
- 両家顔合わせ~本日晴天、替え玉日和~(2019年3月)
- ジュブナイル学園(2019年4月) - 西長堀
- 恋するアンチヒーロー(2019年5月 再演) - 新田(ガルグリーン)[12]
- Sakura(2019年6月) - 鎌田健介
- 星降る学校(2019年8月 再演) - 主演 田原ヨシヲ
- はたらく細胞II(2019年9-10月)[13]
- ピオフィオーレの晩鐘~運命の白百合~(2019年10月) - ディレットーレ[14]
- ノア版 ワーニャオジサン(2019年11月) - アズマコタロウ[15]
- CHAIN~因縁の連鎖~(2019年12月) - 竹橋浩二[16]
- SHINOBI NOW!!(2020年1-2月) - 綱手[17]
- よつば診療浪漫劇(2020年3月) - 藤枝貫一
- hood~黒薔薇少女地獄ver~(2020年7-8月) - 牛込達樹
- E-Stage Topiaプロデュース公演オオナムチ(2020年9月) - 主演 久米島紘一[18]
- サプライズでプロポーズする夜の花火(2020年10月) - 河合隆一
- ALPHA Entertainment × E-StageTopia プロデュース新春公演 サクラニオドレ (2021年1月、渋谷伝承ホール) - 真宮寺公彦 (劇中劇:土方歳男)[19]
- 淡海乃海-声無き者の歌をこそ聴け-(2021年3月、俳優座劇場) -原良胤[20]
- 山田家は引っ越さない(2021年7月、中野ザポケット) -手塚隼斗
- 私がホームズなのに(2021年11月) -戌田亜斗夢
- E-Stage Topiaプロデュース新春公演 東京卍メロス(2022年1月) -猫田玉雄、猫田三毛彦[21]
- ALPHA Entertainment × E-Stage Topia プロデュース公演 vol.2 ヨツバニオドレ(2022年5月6日 - 9日、渋谷 伝承ホール) -真宮寺公彦 (劇中劇:九条悟)
- 星屑の王(2022年7月、六行会ホール)- マキャベッリ
- エスパーの卒業式(2022年10月、六行会ホール) - 八重樫俊樹
- EXE.ROCK EntertainmentVol.1 ワスルカ(2022年11月-12月、中野テアトルBONBON)-古森 貴盛
- ギャラクシー神楽(2023年1月) -熊野浬
- EXE.ROCK EntertainmentVol.2 向日葵の非日常(2023年3月、中野 ザ・ポケット)-新宮 正、原案脚本
- ALPHA Entertainment × E-Stage Topia オドレシリーズ vol.3 ヨツバリベンジ(2023年3月、渋谷 伝承ホール) - 真宮寺 公彦
- 黎明の王(2023年8月六行会ホール) -ダニーロ[22]
- unit Tribal days-season08-「短夜ノベル」(2023年8月東京音実劇場)-小沢 奏志
- K-FARCE 弾倉に薔薇を込めて(2024年3月、萬劇場)-田中一郎
- EXE.ROCK Entertainment ~Another stage~舞台「unknown BET~キャロルの旋律~」(2024年5月)-執事 脚本演出
- 王ステ THE LIVE 2024(2024年7月20、21日)-マキャベッリ
- 劇団シアターザロケッツプロデュース公演vol.10「雨のち晴れ」(8月21日-25日)ザ・ポケット-神田順也
- EXE.ROCK Entertainment ~Another stage~舞台「unknown BET~キャロルの旋律~2025」(2025年1、2月)-執事 脚本演出
- EXE.ROCK Entertainment 本公演vol.3「誰かの為の、其れまでと、此れから」(2025年5月)-脚本演出、5月17日のみ出演
- EXE.ROCK Entertainment 舞台 EXE版「かもめ」(2025年9月)-演出[23]
- EXE.ROCK Entertainment~Another stage~「UNKNOWN BET〜翡翠と真紅のネバーランド〜」(2025年11月)-執事 脚本演出[24]
- EXE.ROCK Entertainment本公演vol.4「待合の寄合」(2026年2月)-影山典弘 役-脚本/演出
イベント
- ウェルカム令和「ジュブナイル学園」〜春の授業参観日〜(2019年5月12日18時回)
- 舞台「星屑の王」アフタートークイベント(2022年9月19日)
- EXE.ROCK EntertainmentVol.1 ワスルカファン感謝トークイベント(2023年7月)
- unit Tribal days-season07-「短夜ノベル 大感謝祭」(2023年8月19日)
- ~網代将悟タコパオフ会~(2023年9月10日)
- ~網代将悟中華オフ会~(2023年11月4日)
- GAME ACTOR(2023年11月5日)
- ~網代将悟パンケーキオフ会~(2024年1月14日)
- ~網代将悟ボードゲームオフ会~(2024年4月6日)
- ~網代将悟ボドゲオフ会~(2024年6月22日、9月28日)
- ~網代んとこの定例会~(2024年10月27日、11月30日)
MV
- SCAPEGOAT 「RöNTGEN」
- 川音希 「赤い涙」
その他
- BIGOLIVE NEXTSTAGE VOL.11 2位
脚注
[脚注の使い方]
- ↑ “網代将悟”. https://x.com/i/status/2022595518522867978. 2026年3月2日閲覧。
- ↑ “網代将悟”. https://twitter.com/. 2026年3月2日閲覧。
- ↑ “網代将悟”. https://twitter.com/. 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “EXE.ROCK Entertainment”. https://twitter.com/. 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “演劇企画ユニット 劇団山本屋「3号」 『0<ゼロ>地点「つぎはぎだらけのヒーローズ」』”. (2015年10月17日). http://yamamotoya.tokyo/post-308/ 2025年4月15日閲覧。
- ↑ “ダイヤのA The LIVE Ⅲ HP キャスト”. 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “MACBETH SC”. https://www.sp-ace-p.com/. 2025年4月15日閲覧。
- ↑ “赤澤燈&前島亜美が作品愛語る「クジラの子らは砂上に歌う」再演、本日開幕”. ステージナタリー. (2018年1月25日). https://natalie.mu/stage/news/266599 2025年4月14日閲覧。
{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ) - ↑ “アリス in 絵本、恋してはいけないけど「アリスの愛はどこにある」”. ステージナタリー. (2018年1月11日). https://natalie.mu/stage/news/264581 2025年4月14日閲覧。
{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ) - ↑ “劇団SUTTHINEE「サンドイッチの作り方」にさんみゅ~西園みすず、八島諒ら”. ステージナタリー. (2018年11月13日). https://natalie.mu/stage/news/307748 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “「一緒に楽しみましょう!」米原幸佑らがタイムスリップ「SORAは青い」開幕”. ステージナタリー. (2019年2月7日). https://natalie.mu/stage/news/319019 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “「恋するアンチヒーロー」若菜太喜主演で上演決定、共演に田辺留依・緑川睦ら”. ステージナタリー. (2019年4月2日). https://natalie.mu/stage/news/326388 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “「はたらく細胞II」上演決定、白血球&赤血球に北村諒と川村海乃”. ステージナタリー. (2019年7月26日). https://natalie.mu/stage/news/341340 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “「ピオフィオーレの晩鐘」舞台化、ダンテ・ファルツォーネ役に松田裕”. ステージナタリー. (2019年6月28日). https://natalie.mu/stage/news/337484 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “だってそれが喜劇でしょ?ノアノオモチャバコ版「ワーニャ伯父さん」2都市ツアー”. ステージナタリー. (2019年10月16日). https://natalie.mu/stage/news/351548 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “浅倉一男初演出、鷹松宏一が“解決屋”演じる「CHAIN~因縁の連鎖~」開幕”. ステージナタリー. (2019年12月26日). https://natalie.mu/stage/news/361240 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “舞台とゲームの連動企画「SHINOBI NOW!!」出演にSHOYA、小松ゆう”. ステージナタリー. (2019年10月4日). https://natalie.mu/stage/news/350296 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “CoRich 舞台芸術 beta オオナムチ”. 2025年4月15日閲覧。
- ↑ “長濱慎・黒木文貴W主演舞台『サクラニオドレ』が2021年1/6開幕!新年を飾るにふさわしいかもしれない(!?)桜舞い踊るコンプライアンスクラッシュコメディ”. スマートボーイズ (幻冬舎コミックス). (2020年12月17日). https://sumabo.jp/118237 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “淡海乃海-声無き者の歌をこそ聴け-公式HP”. 2025年4月15日閲覧。
- ↑ “長濱慎が主演、「走れメロス」が原作の愛と絆のマジ卍暴走RUNRUNコメディ!E-Stage Topia新春公演「東京卍メロス」が1/13~18上演!共演に網代将悟・澤田征士郎・松山拳也ら”. スマートボーイズ (幻冬舎コミックス). (2022年1月3日). https://sumabo.jp/142290 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “王ステ第4弾「黎明の王」磯野大らの姿を収めたミステリアスなビジュアル解禁”. ステージナタリー. (2023年6月30日). https://natalie.mu/stage/news/530941 2025年4月14日閲覧。
- ↑ “網代将悟”. https://x.com/i/status/1945091002538320153. 2026年3月2日閲覧。
- ↑ “網代将悟”. https://x.com/i/status/1975893920581374296. 2026年3月2日閲覧。
この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。 |