日本プロ麻雀連盟

競技麻雀の職能団体 From Wikipedia, the free encyclopedia

日本プロ麻雀連盟(にほんプロマージャンれんめい, Japan Professional Mahjong League /JPML)は、競技麻雀職能団体1981年3月6日設立[1]

略称 連盟、JPML
設立者 小島武夫畑正憲
概要 略称, 設立 ...
日本プロ麻雀連盟
Japan Professional Mahjong League
略称 連盟、JPML
設立 1981年3月6日
設立者 小島武夫畑正憲
種類 職能団体
法人番号 3013305002913 ウィキデータを編集
法的地位 一般社団法人
目的 麻雀で世界を豊かにするため、
最善手を追究しつづける。
本部 東京本部 / 日本プロ麻雀連盟本部道場
所在地 東京都豊島区巣鴨3丁目28-9 桃花源ビル7F
座標 北緯35度44分00.8秒 東経139度44分16.5秒
会員数
1067名
会長 森山茂和
ウェブサイト 公式ウェブサイト
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概要

団体の目的として「麻雀で世界を豊かにするため、最善手を追究しつづける。麻雀は可能性を追う。その視点を卓上だけでなく外にも向けてみようと思う。いま麻雀は大きな広がりをみせている。老若男女が一緒に打てる、海外のプレイヤーも増えている。麻雀を見るだけで楽しむ人がいる。より多くの人が麻雀によってそれぞれの人生を豊かにできるとしたら、私たちは麻雀そのものの可能性も追うべきであろう。私たちのやることは変わらない。雀力を向上させ、強い麻雀を打つ。しかし、それは自分のためだけの強さではない。誰かを勇気づける麻雀。感動させる麻雀。麻雀の魅力を感じさせる麻雀。人の心を動かす強さを身につけたい。日本プロ麻雀連盟は一人でも多くの人に麻雀で喜びを感じてもらうため、活動をつづけていきます。」[2]2026年現在の会長は森山茂和

段位制度を採用している。昇段規定の詳細は公開されていないが、二階堂姉妹が自身のYouTubeで述べたところによれば、鳳凰戦の在籍リーグや団体内のタイトル戦の成績に応じたポイントが累積され、規定ポイントに達するごとに昇段していくとのこと[3]

かつてタイトル戦のネット中継は十段戦、鳳凰位戦、女流桜花、グランプリのみで、雀荘「マーチャオ」を展開するスリーアローズコミュニケーションズ(スリアロ)と全自動麻雀卓販売の株式会社アルバンが共同運営するアルバンスタジオ(東京・池袋、2011年オープン)を借りて中継していた。しかしアルバンスタジオの度重なる不具合を受けて、2013年10月からは連盟独自のスタジオ『夏目坂スタジオ』を開設(アルバンスタジオも程なく閉鎖され、スリアロが東京・大塚に独自のスタジオを開設)[4]。王位戦やプロクイーンなどのタイトル戦も中継されるようになった。2014年からは、麻雀最強戦の予選と夕刊フジ杯麻雀女王決定戦の東日本リーグ・本選対局も中継され、事実上連盟主導の大会運営となっている。

事業部門として、夏目坂スタジオの運営等を行う株式会社JPML法人番号9011101051419)と、『龍龍』の運営を行う有限会社麻雀ネットワークサービス(MNS、法人番号8010002046917)がある。どちらも所在地は東京都新宿区原町3丁目。

沿革

初代会長の小島武夫によれば、当時乱立していた小団体を一つにまとめ一致団結し麻雀界を盛り上げるために作られた団体である[5]。また設立直後、小島はマスコミに対して「麻雀を囲碁・将棋、そのほかスポーツのような地位に押し上げ、麻雀プロ全体が将来的に喰っていけるような世界を作り上げる」[6]などと宣言していた。

1981年1月31日日刊スポーツ紙上で設立を発表[7]、3月6日に設立された。設立に当たっては、作家の花登筺の大きな協力があった[8]。花登が後援者という形であったという[8]。小島は辞退したが、金銭的な援助までもちかけられたと言う[8]

なおこの時期は折しも1980年12月24日に発生し、麻雀関係者の間に確執を生んだ最高位戦八百長疑惑事件の直後であり、大衆メディアがその事件をきっかけに設立されたと報道したりと言った短絡的な誤解が見受けられたが[9][10]、構想は以前からあったものであり、急遽作られた団体ではない。当時の竹書房『近代麻雀』編集長の岡田和裕は遅くとも1980年6月頃には灘、小島からプロ協会の構想を聞いており[11]、小島は事件の数年前にはすでに設立を考えていたと述懐している[10]。またそもそも近代麻雀側もこの構想には乗り気であった[12]。だが、この事件により当初の予定より立ち上げがいささか早まることとなったようであり[7][13]、また連盟と竹書房/近代麻雀(および近代麻雀側についた雀士)が決別関係になってしまったと言った影響はみられた。連盟は雑誌『月刊プロ麻雀』で活動したため、『近代麻雀』と『プロ麻雀』の代理戦争だ、(雀士たちはそもそも近代麻雀の支配下になどなく、どのメディアにも出られるのに)麻雀界のクーデターだ、などと言う頓珍漢な報道もみられたと言う[10]

小島によれば設立後最初の10年は手探りの運営で資金繰りも苦しく、当時小島は自身が出演していた雀卓のテレビCMのギャラを全額連盟の運営費に回したという[14]。もとより数十年かかる事業であるとは覚悟していたが[6]、活動が軌道に乗ったのはようやく2000年頃からであるという[14]、2010年には、ゲーム会社との提携やテレビ対局、介護施設などの訪問など活動は多岐にわたり[14]、多くのタイトル戦を主催している[15]

なお初代会長の小島は1984年に会長職から身を退き最高顧問となっていた[14]。その後は、灘が30年に渡って二代目会長を務めていたが、2013年4月1日より三代目となる森山茂和が会長に就任し、灘は名誉会長職となった[16]。小島が2010年に評したところによれば、連盟設立当初より参加し当時副会長だった森山は小島・会長の灘、および他の二人の副会長伊藤優孝、荒などのようにただ麻雀が強いだけの人物ではなく、団体のとりまとめやトラブル解消などに尽力してきた「縁の下の力持ち」であり、連盟がここまで大きくなれたのは森山の手腕によるところが大きいと賞賛している[17]

森山によれば2006年に、当時タイトルホルダーであった土田浩翔多井隆晴ら多くの連盟プロが脱会し日本麻雀機構に移籍したことは大変であったが、2002年から始めていた麻雀格闘倶楽部とのタイアップなどが原動力となって残ったプロがまとまり、若手が伸びてきたという[18]

競技ルール

日本プロ麻雀連盟の公式戦では、「日本プロ麻雀連盟公式ルール」、「(連盟)WRCルール」、「(連盟)WRC-Rルール」という3種類のルールを採用している[19]。WRCルールはリーチ麻雀世界選手権 (WRC) のルールに準拠したもの、WRC-RルールはWRCルールに赤ドラを加えたもので、3種類のルールの主な共通点と違いは以下のとおり。

主な共通ルール
  • 喰いタンあり、後づけあり、喰い替えなし。
  • 和了は上家優先(頭ハネ採用、ダブロン無し)。
  • オーラスの和了やめなし。
  • 自摸番無し立直あり。
  • 人和なし。
  • 数え役満あり(ルール上では四倍満と記載)。
  • 連風牌の雀頭は2符。
  • 大三元・大四喜・四槓子を確定させる牌を鳴かせた対局者に包が適用される。
    • ツモ和了は鳴かせた対局者が全額責任払い。
    • ロン和了は放銃者と折半し、放銃者が積み棒を追加で支払う(ダブル役満の場合は「異なるルール」に記載)。
  • 途中流局なし。
  • 誤ロン・誤ツモはチョンボ、発声だけなら和了り放棄。
  • 錯チー・錯ポン・錯カン・多牌・少牌は和了り放棄。
異なるルール
  • 大三元・大四喜・四槓子を確定させる牌を鳴かせ、かつダブル役満となった場合の積み棒の支払い者が異なる。
    • 連盟公式ルールでは、ツモ和了の場合は他の3人が積み棒を支払い、ロン和了の場合は鳴かせた対局者が責任払いで積み棒を支払う。
    • WRCルールおよびWRC-Rルールでは、ロン和了の場合は放銃者が積み棒を支払う。
  • 連盟公式ルールで採用せず、WRCルールおよびWRC-Rルールでのみ採用するルール
  • 30符4翻は、連盟公式ルールは切り上げ満貫にせず(子7,700点、親11,600点)、WRCルールおよびWRC-Rルールは切り上げ満貫にする。
  • 順位点の算出方法が全く異なる。
    • 連盟公式ルールでは浮き(原点からのプラス)の人数により変わり、1人浮きで「12/-1/-3/-8」、2人浮きで「8/4/-4/-8」、3人浮きで「8/3/1/-12」。
    • WRCルールでは30,000点持ちの30,000点返しで、一律に「15/5/-5/-15」。
    • WRC-Rルールでは30,000点持ちの30,000点返しで、一律に「30/10/-10/-30」。
  • チョンボのマイナスポイントが異なる。
    • 連盟公式ルールではマイナス20ポイント。
    • WRCルールおよびWRC-Rルールではマイナス30ポイント。

麻雀マスターズプロクイーン決定戦麻雀日本シリーズなどでWRCルールを採用している。

主な所属プロ雀士

男性

役員
九段
八段
七段
  • 鮎川卓(B2)
  • 石川正明(A2)
  • 井出一寛(C3)
  • 老月貴紀(D2)
  • 金子貴行(D2)
  • 猿川真寿(B1)
  • 柴田吉和(A2)
  • 中村毅(C1)
  • 奈良圭純(B2)
  • 西川淳(A2)
  • 西島一彦(B2)
  • 一井慎也(B1)
  • 増田隆一(C3/東北A)
  • 松崎良文(C1)
  • 三浦智博(A1)
  • 三田不二夫(B2)
  • 森脇司(C3)
  • 吉田直(A2)
  • 喜多清貴(北海道本部長、北海道A)
  • 西野拓也(北海道副本部長、北海道A)
  • 野々川博之(北海道副本部長、北海道B)
  • 村上良(北海道C1)
  • 武藤武(東北本部長、東北A)
  • 杉浦勘介(中部A/A1)
  • 三戸亮祐(中部本部長、中部C/C3)
  • 森下剛任(中部本部/C1)
  • 佐々木亮(関西B)
  • 花岡章生(関西A1/C1)
  • 原田保正(関西副本部長、関西C1)
  • 浜上文吾(九州副本部長、九州A)
  • 浦田豊人(北陸支部長、北陸A)
六段
  • 伊賀則夫(D1)
  • 石立岳大(B2)
  • 石橋和也(C3)
  • 今里邦彦(C3)
  • 太田優介(C1)
  • 岡田茂(D1)
  • 客野直(A2)
  • 小松武蔵(C2)
  • 斎藤桂史(C2)
  • 須浦正裕(B2)
  • 関島義基(D1)
  • 武田裕希(C1)
  • 刀川昌浩(B1)
  • 土井悟(C3)
  • 西岡慎泰(E1)
  • 野方祐介(D1)
  • 日吉辰哉(C3)
  • 福山満幸
  • 藤本哲也(C1)
  • 麓征生(C2)
  • 三盃志(北海道B)
  • 真光祐尚(北海道本部)
  • 三浦大輔(東北本部/B1)
  • 上村宜久(関西副本部長、関西A2)
  • 安東裕允(九州副本部長、会計)
  • 中村政時(九州本部長、九州B)
  • 本田朋広(北陸支部/C2)
  • 小川尚哉(北関東支部/C1)
五段
  • 蒼山秀佑(C2)
  • 阿久津翔太(A1)
  • 安秉参(B1)
  • 井出康平(A2)
  • 江隈亨
  • 蛯原朗(C1)
  • 小車祥(C3/九州B)
  • 桶本篤史(C3)
  • 小田悟志(D2)
  • 上村慎太郎(D1)
  • ガース(E1)
  • 清原継光(C2)
  • 越野智紀(C1)
  • 斎藤豪(C2)
  • 桜井紘己(C2)
  • 末続ヒロトシ(C3)
  • 鈴木大介(A1)
  • 角屋保人(E1)
  • 新谷翔平(C2)
  • 田中史孝
  • 谷岡育夫(D1)
  • 永井卓也(A2)
  • 中村慎吾(B1)
  • 西田修(E2)
  • 萩原聖人
  • 浜野太陽(B2)
  • 羽山真生(C1)
  • 樋口徹(D1)
  • 福島佑一(A2)
  • 福光聖雄(B2)
  • 藤本修二(D2)
  • 松岡昭彦(E1)
  • 真鍋明広(C3)
  • 水澤明彦(D2)
  • 矢崎航之介(B2)
  • 山田学武(B2)
  • 大和(C2)
  • 柚木正仁
  • 吉沢康次(D1)
  • 市川敦士(北海道A)
  • 加藤晋平(北海道A)
  • 須賀智博(北海道A)
  • 三盃貴之(北海道B)
  • 山屋洋平(北海道A)
  • 東幸一郎(東北副本部長、東北B/D1)
  • 粕谷勇吉(東北A)
  • 石井良樹(東北A)
  • 菊田政俊(東北A/B2)
  • 皆川直毅(東北A/D1)
  • 青山大(中部副本部長)
  • 伊藤鉄也(中部A/B1)
  • 杉村泰治(中部D)
  • 寺戸孝志(中部B/D1)
  • 山本拓哉(中部B)
  • 貫上洋志(関西B)
  • 高谷圭一(関西A1)
  • 中川保(関西A2)
  • 西川茂樹(関西本部)
  • 藤川議次(関西A1)
  • 山中翼(関西A1)
  • 吉本卓矢(関西本部)
  • 米川基紀(関西A1)
  • 塚本将之(九州B)
  • 藤岡治之(九州C1)
  • 松尾樹宏(九州本部)
  • 太田昌樹(静岡支部/C1)
  • 鈴木秀幸(静岡支部/D2)
  • 鈴木郁孝(静岡副支部長/C2)
  • 中寿文(静岡支部長、中部C/D1)
  • 藤本鉄也(北陸副支部長、北陸A/C3)
  • 松原健志(北陸副支部長)
  • 吉野敦志(北陸支部/B1)
  • 小林正和(北関東支部/C2)
  • 高橋信夫(北関東支部/C2)
  • 楠木一朗(四国B/関西C1)
  • 長尾浩平(四国副支部長、会計、四国A/関西A1)
四段
  • 厚谷昇汰(C2)
  • 阿部謙一(D2)
  • 新井駿一(D1)
  • 安藤友一(D1)
  • 伊井功雅(D1)
  • 石川遼 (C1)
  • 石森隆雄(C2)
  • 泉亮多(C2)
  • 伊藤大輔(D3)
  • 居藤洸(C3)
  • 今泉誠一(C1)
  • 今岡英忠(E3)
  • 犬見武史(D2)
  • 上田直樹(A2)
  • 上田稜(C1)
  • 大鹿糠文也(D2)
  • 大木亮典
  • 大庭三四郎(D3)
  • 岡竜介(C1)
  • 岡崎涼太(C2)
  • 岡本真一(C3)
  • 奥津勇輝(C3)
  • 長村大(C1)
  • 神林剛
  • 菊原真人(B1)
  • 木原翼(D1)
  • 木本大介(D2)
  • 木暮智貴
  • 小島広宣
  • こばりしん(E2)
  • 紺野光則(D1)
  • 澤田唯(C1)
  • 柴田航平(D1)
  • 庄田祐生(C1)
  • 末松隆文(C3)
  • 鈴木誠(C2)
  • 瀬下勝也(C2)
  • 高橋良介(B1)
  • 高沢雅
  • 田代航太郎(D2)
  • 立田祥平(C3)
  • 谷誠之(D3)
  • 戸井田清光(C1)
  • 時田拓和(C3)
  • 戸田誠輝(B2)
  • 冨田久志(D3)
  • 鳥越真仁(C2)
  • 永井勝晴(D3)
  • 中川基輝(C3)
  • 中岫宏文(D3)
  • 蓮沼友樹(D2)
  • 林潤一郎(B2)
  • 原佑典(D2)
  • 東谷達矢
  • 樋口洋輔(D3)
  • 久山浩司(C1)
  • 藤井崇勝(B1)
  • 伏見誠一郎(C1)
  • 船木伸一(C1)
  • 古本和宏(C2)
  • 松本遊助(D1)
  • 三田晋也(E1)
  • 森岡貞臣(C3)
  • 渡邉浩史郎(A2)
  • 中村龍太(北海道C1)
  • 松本幸大(北海道A)
  • 遠藤昭太(東北B)
  • 菅原直哉(東北A)
  • 安ヶ平浩希(東北A)
  • 吉田勝弥(東北A)
  • 大高坂松城(中部本部)
  • 岡田智和(中部C)
  • 岡本丈司(中部A)
  • 小野雅峻(中部A)
  • 大橋幸正(中部B/C1)
  • 掛水洋徳(中部A)
  • 菅野直(中部本部)
  • 越川清一(中部本部)
  • 杉浦貴紀(中部本部)
  • 鈴木雄介(中部本部)
  • 田村良介(中部本部/D1)
  • 都築友和(中部B/E1)
  • 堤文吾(中部B/C3)
  • 林俊宏(中部本部)
  • 掛樋忠雄(関西C2)
  • 川上直也(関西A2)
  • 桑田憲汰(関西A1/C3)
  • 冨田淳一(関西C1)
  • 辻本翔哉(関西A1)
  • 筒井宏晶(関西C1)
  • 福原剛(関西B)
  • 丸山直(関西A2)
  • 山神剛(関西B)
  • 大野徳多郎(九州本部)
  • 菊池豪(九州B)
  • 佐藤健治(九州A)
  • 柴田祐一朗(九州B)
  • 島秀彰(九州A)
  • 下山哲也(九州A)
  • 名倉徹(九州B)
  • 服部学(九州B)
  • 矢野拓郎(九州B)
  • 横田幸太朗(九州本部)
  • 山下将浩(九州A)
  • 青嶋宏樹(静岡支部/C1)
  • 岡本和也(静岡支部/B1)
  • 鷲見隼人(静岡支部)
  • 平野敬悟(静岡支部/D1)
  • 渡辺洋己(静岡支部)
  • 渡辺史哉(静岡支部/B2)
  • 木戸僚之(北陸A)
  • 志多木健(北陸A/C1)
  • 重原聡(北関東D/D1)
  • 中津真吾(北関東支部、会計監査/D2)
  • 藤原英司(山口支部長/九州)
三段
  • 朝井大元(D2)
  • 荒井伶太(D3)
  • 有田将之(D2)
  • 安藤翔(D2)
  • 井坂彰宏(D2)
  • 石原康申
  • 伊藤俊介(D1)
  • 伊東宏倫(D3)
  • 井上真孝
  • 梅中悠介(D3)
  • 浦野修平(D1)
  • 江崎しんのすけ(B2)
  • 及川慶次(E2)
  • 大枝史(C3)
  • 大川裕次郎(C1)
  • 大野雄輝(B2)
  • 沖ヒカル(C2)
  • 沖野健行(C3)
  • 小高佑貴(B2)
  • 小野塚永遠(D2)
  • 貝原香(C2)
  • 加賀美幸孝(C2)
  • 笠原拓樹(C2)
  • 加藤哲郎(C3)
  • 金子正明(D2)
  • 神森天心(D2)
  • 川村直寛(C1)
  • 木島甲太郎(D1)
  • 櫛田利太(C3)
  • 児玉佳宏(D3)
  • 小林大地(D3)
  • 黒田良(E3)
  • 佐藤孝行(E1)
  • 澤谷諒(C1)
  • 嶋田卓也
  • 清水智之(C2)
  • 清水隆市(E2)
  • 杉山俊彦(E1)
  • 関本幸樹(D3)
  • 曽篠春成(C1)
  • 高木規雄(B2)
  • 髙田翔(C3)
  • 高野宏治(D3)
  • 瀧澤光太郎(B2)
  • 田中祐(C2)
  • 塚越達也(D3)
  • 塚田悠介(E2/関西C1)
  • 辻本一樹(C2)
  • 津村憲一(D2)
  • パジャマとりや(E2)
  • 中西栄ニ(D1)
  • 中野のぶすけ(D2)
  • 中平優佑(E1)
  • 仁科優太(C1)
  • 野村駿(D1)
  • 早川健太(D1)
  • 原田潤次(D3)
  • 平山慶典(E1)
  • 福田雄大(D1)
  • 藤永流馬(D1)
  • 藤原正允(D2)
  • ポロリ(E2/東北B/九州C1)
  • 増田真人(D2)
  • 松本峻(D3)
  • 皆川侑亮(C3)
  • 宮澤太佑(C1)
  • 宮田雅也(D3)
  • 宮村信(E2)
  • 向井譲(E1)
  • 山川高志郎(C1)
  • 山田樹(D2)
  • 山本祐輔(C3)
  • 吉川裕太(D1)
  • 吉田光太(C3)
  • 渡辺英梧(C3)
  • 伊藤直輝(北海道A)
  • 植田稔宏(北海道B)
  • 佐藤凌(北海道A)
  • 柴田太一(北海道A)
  • 竹内洋規(北海道本部)
  • 仲野孝兵(北海道B)
  • 中村亮(北海道A)
  • 野坂健一(北海道C2)
  • 藤原洋一(北海道本部)
  • 村上玲央(北海道B/C3)
  • 岡崎圭吾(東北A/C2)
  • 小熊良衡(東北A)
  • 佐々木啓文(東北B)
  • 櫻井勇馬(東北A/D2)
  • 佐藤晃大(会計)(東北B)
  • 鈴木勝也(東北A/E3)
  • 瀧田亮(東北A)
  • 山下敬介(東北A)
  • 湯村浩章(東北B)
  • 太田充(中部A)
  • 金平裕樹(中部B)
  • 日下健司(中部A)
  • 斎藤寛生(中部本部E3)
  • 清水哲也(中部A)
  • 中谷彰吾(中部C)
  • 村瀬寛光(中部B)
  • 若松正和(中部A/C3)
  • 稲垣諒彦(関西本部)
  • 井上泰秀(関西A2/E1)
  • 大橋慶一郎(関西A1)
  • 北村祐二(関西A1)
  • 後藤俊孝(関西本部)
  • 辰巳晴基(関西B)
  • 辻井和也(関西B)
  • 中野孝治(関西本部)
  • 濱中真志(関西B)
  • 山室太二(関西A1)
  • 吉田圭吾(関西A2)
  • 吉田拓也(関西本部)
  • 氏家義成(九州B)
  • 坂平二郎(九州本部)
  • 高村翔(九州B)
  • 松尾樹宏(九州A/C2)
  • 水町慎一(九州本部)
  • 吉井友直(九州本部)
  • 石津寿人(静岡支部)
  • 大谷剛志(静岡支部)
  • 斉藤隆(静岡支部/C2)
  • 島崎涼(静岡支部/C3)
  • 高橋大輔(静岡支部/D1)
  • 荒谷誠(北陸B)
  • 梅本翔(北陸A)
  • 後藤正博(北陸A)
  • 里木祐介(北陸A/C3)
  • 獅坂祐一(北陸A)
  • 新大地(北関東支部/D2)
  • 津村憲一(北関東支部)
  • 松本京也(四国A)
  • 高村翔(山口支部副支部長)
二段
  • 會田亮介(E3)
  • 相場雄大
  • 池田来斗(E2)
  • 石川豪士(D2)
  • 石亀玄樹(D1)
  • 泉裕斗(E2)
  • 岩﨑健太(D1)
  • 上田宗太朗(D1)
  • 大石隆也(D3)
  • 大久保隼人(C1)
  • 大高啓
  • 大野剛史(D2)
  • 岡田啓佑
  • 岡田裕太(E1)
  • 小田尚生(E2)
  • 小原航太(D2)
  • 加藤貴一(D2)
  • 加藤拓海(C2)
  • 角谷陽介(C2)
  • 金澤隼人(D2)
  • 金澤陸(E2)
  • 金杉空(D2)
  • 鏑木秀成(D2)
  • 金田智紀(D3)
  • 北村弦騎(E2)
  • 黒田英輝(D3)
  • 神山俊(E2)
  • 小玉渉(E3)
  • 佐藤浩樹(E2)
  • 佐藤遼(E1)
  • 猿渡輝也(C3)
  • 沢村侑樹(D2)
  • 椎名健太(E1)
  • 末永尚暉(D2)
  • 杉原直人(E1)
  • 鈴木裕也(C3)
  • 砂子直信(D3)
  • 染川航(D3)
  • 高畑敬太(C3)
  • 鷹見としや(C2)
  • 高柳寛哉(D3)
  • 田原亮平(C3)
  • 坪原光(E1)
  • 釣本契介(E1)
  • 寺下龍太郎(E1)
  • 寺本将彦(E2)
  • 外嶋諒汰
  • 冨田智寛(E3)
  • 内藤正樹(D1)
  • 中島寿太郎(E1)
  • 鳴海拓斗(E1)
  • 沼山亮
  • 花田裕貴(E3)
  • 早川航平(E1)
  • 別部要(E3)
  • 堀場康平(D3)
  • 松井亮太(E2)
  • 松下一真(E3)
  • 水口崚(E3)
  • 水野孝一(E1)
  • 三井亮(D2)
  • 宮川富太郎(D3)
  • 森田未来
  • 守屋芳彦(D3)
  • 八木ヒカル(E2)
  • 山田祐輝(C2)
  • 吉井優(E1)
  • 吉澤竜也(D2)
  • 吉成敏(E3)
  • 林源(E3)
  • 渡邉準也(E2)
  • 荒木宏祐(北海道C1)
  • 池辺吾春(北海道B)
  • 大町勇太(北海道A)
  • 児玉隆哉(北海道本部)
  • 齋藤光(北海道A)
  • 田川将太(北海道C1)
  • 津島萌唯(北海道A)
  • 東海林正博(北海道C1)
  • 西野隆博(北海道C1)
  • 渡辺篤志(北海道B)
  • 大沼慎(東北B)
  • 小栗隆成(東北B)
  • 加藤勇飛(東北B/E2)
  • 工藤清一(東北A)
  • 菅原啓資(東北A)
  • 津藤孝幸(東北B)
  • 野村遼吾(東北B)
  • 明石雄亮(中部B)
  • 浅野文雅(中部D)
  • 安藤大貴(中部本部)
  • 石川雄也(中部A)
  • 伊藤佑樹(中部A)
  • 犬飼直紀(中部A)
  • 太田峻也(中部本部)
  • 大滝聡(中部本部)
  • 大塚將訓(中部B)
  • 岡本佳祐(中部B)
  • 奥潤次(中部C)
  • 奥野真語(中部A)
  • 柿本幸宏(中部D)
  • 加藤泰史(中部B)
  • 河合慎悟(中部C)
  • 桑原宏貴(中部D)
  • 小杉昴裕(中部C)
  • 志方歩(中部B/E1)
  • 鈴木淳(中部D)
  • 田中寛治(中部D)
  • 徳井栞人(中部C)
  • 中島寛基(中部B)
  • 原田知彦(中部B)
  • 安良岡真功(中部A)
  • 山田優駿(中部A)
  • 猪鼻拓哉(関西本部/E1)
  • 伊原達矢(関西C1)
  • 上村政雄(関西本部)
  • 小川裕也(関西本部/D3)
  • 覚野陽生(関西A2/C1)
  • 河野智士(関西C1)
  • 黒石翔(関西A1)
  • 黒羽翔(関西C1)
  • 髙橋悟志(関西A2)
  • 寺本光一(関西A2)
  • 根越英斗(関西A1)
  • 野村祐介(関西C2/E3)
  • 若井翼(関西C2)
  • 山本裕之(関西C2)
  • 阿部竜也(九州C1/E2)
  • 天野ヨシアキ(九州B)
  • 石田知幸(九州A)
  • 岩村義久(九州A)
  • 大野徳多郎(九州A)
  • 岡田雄貴(九州A)
  • 柿添誠(九州C1)
  • 柿元裕介(九州B)
  • 木室哲朗(九州A)
  • 竹田巧(九州A)
  • 中島剛(九州A)
  • 日野太貴(九州C1/E2)
  • 弘中栄司(九州本部)
  • 福田譲ニ(九州本部)
  • 宮崎惇(九州C1)
  • 流水聖人(九州本部)
  • 渡辺健太(九州C1)
  • 足立純哉(静岡支部)
  • 安部颯斗(静岡支部/D2)
  • 高村龍一(静岡支部/D2)
  • 橘太一(静岡支部)
  • 渡邉翔士己(静岡支部/D2)
  • 岡田拓也(北陸A)
  • 如月靖之(北陸B)
  • 小林和樹(北陸B)
  • 成田理良(北陸B/D2)
  • 松井直大(北陸A)
  • 南和之(北陸B)
  • 山田航輔(北陸B/E3)
  • 安藤銀一(北関東支部)
  • 佐々木諒輔(北関東支部/D1)
  • 櫛橋孝平(四国A)
  • 久保隆徳(四国A)
  • 小松翔一(四国B)
  • 高橋亮輔(四国B)
  • 中岡博一(四国A)
  • 中原進二(四国B)
  • 西村和貴(四国A)
  • 濱田将司(四国A)
  • 平石洋輔(四国A)
  • 平川一樹(四国支部)
  • 宗雪靖弘(四国A)
  • 和田健一(四国A)
  • 渡邊亮(四国A)
  • 渡部貴之(四国B)
  • 津森慎一(山口支部)
  • 中村裕之(山口支部)


初段
  • 岩﨑仁(E2)
  • 台直輝(D3)
  • 新井大輝(E1)
  • 川田浩平(D1)
  • 扇田紘征(E2)
  • 岩崎翔太
  • 朝野叶(E2)
  • 稲垣遥介(E2)
  • 浅野耕太
  • 今村壮吾(E3)
  • 池本友馬(E3)
  • 岩﨑健太(E3)
  • 池本友馬(E3)
  • 小倉光星(E3)
  • 奥村恵士(E3)
  • 悦喜真之介
  • 角田大志(E1)
  • 葉山唯一(E2)
  • 川端祥平(E2)
  • 近藤廉
  • 熊谷龍弥(E2)
  • 小林克己(E3)
  • 鏡内悠斗(E2)
  • 木下新ヱ門(E2)
  • 加茂良隆(E1)
  • 喜戸信彦(E1)
  • 釜山甲太郎(E2)
  • 掛川勇輔(E3)
  • 亀井来寿(E3)
  • 小林克己(E3)
  • 関根大地(E1)
  • 仙田竜祐(D3)
  • 佐藤遼(D3)
  • 桜井カズキ(E2)
  • 真田将成(E3)
  • 瀬川修吾(E2)
  • 清水裕允(E2)
  • 佐村由紀輔(E1)
  • 春原雄太(E2)
  • 佐々木大輝(E3)
  • 齋藤剛弥(E3)
  • 真田悠暉(E3)
  • 高山暖(E1)
  • 多賀史哉(E3)
  • 津藤雅知(C3)
  • 多田理音(E2)
  • 近田陸(E3)
  • 野村創志(E1)
  • 野沢友太朗(E3)
  • 仁科優太(C2)
  • 中村太一
  • 成田瑞樹(E2)
  • 中川竜平(E3)
  • 野田将伍(E3)
  • 中野巧(E3)
  • 藤間大徳(E2)
  • 堀田翔平(E3)
  • 羽田龍生(E1)
  • 深谷勇太(E2)
  • 藤沢晴信(D3)
  • 平松路(E1)
  • 萩原智也(E3)
  • 平山慶典(E1)
  • 橋本直樹(E3)
  • 堀慎吾(E3)
  • 松岡学(D3)
  • 三浦俊一(E3)
  • 御船翔太(E3)
  • 御船晴斗(E3)
  • 松田健太郎
  • 吉成雄輝(D2)
  • 山村航(E1)
  • 山下知也(E2)
  • 山内大誠
  • 山田裕紀(E3)
  • 李峻榮(E3)
  • 若松慶悟(E3)
  • 市川博之(北海道C2)
  • 伊藤享祐(北海道C1)
  • 大空太郎(北海道C2)
  • 開澤拓弥(北海道B)
  • 金澤翔(北海道C2)
  • 杉内甫(北海道C1)
  • 髙橋聡志(北海道B)
  • 瀧原光(北海道C2)
  • 出越茂毅(北海道C1)
  • 仲亀俊弥(北海道C2)
  • 西澤慶記(北海道C2)
  • 宮越大輔(北海道C1)
  • 向中野嶺(北海道C2)
  • 吉田大樹(北海道C2)
  • 赤星俊樹(東北C)
  • 岡リョウタ(東北C)
  • 加藤凌賀(東北C)
  • 佐々木俊哉(東北本部/E2)
  • 佐藤純希(東北A)
  • 門眞翔(東北A)
  • 山本涼介(東北B)
  • 湯田拓也(東北B)
  • 伊尾健太朗(中部C)
  • 石川雄基(中部本部)
  • 石黒恵三(中部D)
  • 井深翔基(中部D)
  • 鵜飼倖輔(中部D)
  • 大西義則(中部D)
  • 大原伴哉(中部D)
  • 小野将輝(中部D)
  • 菅野爽(中部C)
  • 北川星哉(中部C)
  • 近藤光将(中部D)
  • 佐伯壱晟(中部本部)
  • 坂井孝太郎(中部C)
  • 田村翔平(中部本部)
  • 中井功(中部D)
  • 中垣吾郎(中部本部)
  • 福本正雄(中部D)
  • 本多竜平(中部D)
  • 前澤涼(中部D)
  • 間瀬聖太(中部D)
  • 茂原誠(中部D)
  • 森義久(中部C)
  • 吉村悠佑(中部D)
  • 安藤秀行(関西C2/E3)
  • 飯田爽太郎(関西C1)
  • 石川愛(関西C1)
  • 大下恭佑(関西C1)
  • 奥田裕貴(関西本部)
  • 岡本悠輝(関西本部)
  • 川崎友也(関西B)
  • 北野剛志(関西C2)
  • 木村幸平(関西B)
  • 久保有平(関西C1)
  • 黒田瑛太郎(関西C2)
  • 後藤竜太(関西C2)
  • 齊藤匡蔵(関西C2)
  • 佐々木大輝(関西B)
  • 桜井瑛一(関西C2)
  • 嶋津雄介(関西C2)
  • 孝岡三郎(関西B)
  • 小鳥遊麻央(関西C2)
  • 谷口弘昌(関西C2)
  • 得居隆輔(関西C2)
  • 辻川貴士(関西本部)
  • 妻木怜(関西A2)
  • 中川天基(関西C1)
  • 中田裕介(関西C1)
  • 中西亮介(関西C2)
  • 中野秀司(関西B)
  • 中山翔太(関西本部)
  • 西川茂樹(関西本部)
  • 林輝志(関西C1)
  • 林玲(関西C2)
  • 東口陽一(関西本部)
  • 聖川輝弥(関西B)
  • 深尾太雅(関西C2)
  • 福田和真(関西A)
  • 藤澤俊介(関西C2/E3)
  • 二木悠太(関西C2)
  • 法原創(関西C2)
  • 細田理矩(関西本部)
  • 松井亮弥(関西本部)
  • 丸井一輝(関西A2)
  • 森貴大(関西B)
  • 山野達喜(関西本部)
  • 山本歩夢(関西A2)
  • 山本吉彦(関西C2)
  • 合澤雄貴(九州B)
  • 東克明(九州本部)
  • 阿部純平(九州本部)
  • 伊福正起(九州本部)
  • 大本裕介(九州C1)
  • 北川裕太(九州C1)
  • 佐々木将幸(九州C1)
  • 佐藤滉一朗(九州本部)
  • 島口椋多(九州本部)
  • 島田椋多(九州C1)
  • 下田悠斗(九州本部)
  • 新宮英樹(九州C2)
  • スカルリーパーA-ji(九州本部)
  • 鈴木真都(九州本部/E3)
  • 園田光(九州本部)
  • 武下明弘(九州本部)
  • 田渋千歳(九州本部)
  • 津森慎一(九州C1)
  • 仲村澪哉(九州本部)
  • 成瀬湊(九州本部)
  • 福田諒(九州本部)
  • 三苫太矩也(九州本部)
  • 山室泰典(九州本部)
  • 山元龍(九州本部)
  • 横田幸太朗(九州A)
  • 渡辺雄輝(九州C1)
  • 大谷剛志(静岡支部/D1)
  • 加田涼(静岡支部)
  • 佐藤学(静岡支部)
  • 花村魁千(静岡支部)
  • 松本和樹(静岡支部)
  • 山口真(静岡支部)
  • 山口哲也(静岡支部)
  • 栄田勇作(北陸B)
  • 鈴木孝幸(北陸支部/E3)
  • 高地真生(北陸A)
  • 瀧根克登志(北陸A/E3)
  • 日水亮輔(北陸B/E2)
  • 中川竜伍(北陸B)
  • 宮川悟(北陸B)
  • 守田成希(北陸B)
  • 伊藤泰斗(北関東支部/E1)
  • 佐藤拓馬(北関東支部/E2)
  • 鵜野健一(四国A)
  • 太田涼聖(四国B)
  • 大伴翔太(四国A)
  • 川合克久(四国B)
  • 川奥修二(四国B)
  • 永田泰志(四国B)
  • 長山朔弥(四国A)
  • 西山航瑠(四国支部)
  • 畑谷翔太(四国B)
  • 堀部雄太(四国B)
  • 松本京也(四国A)
  • 宮本義章(四国B)
  • 村瀬寛哉(四国B)
  • 森田健太郎(四国支部)
  • 山田陽斗(四国B)
  • 山宮雅之(四国B/E2)
  • 渡邉博之(四国B)
  • 石原和輝(山口支部)
  • 礒川雄介(山口支部)
  • 板谷祐斗(山口支部)
  • 内田海斗(山口支部)
  • 大下新司(山口支部)
  • 竹下将巳(山口支部)
  • 中村健太郎(山口支部)
  • 中村優太(山口支部)
  • 萬代進一郎(山口支部)
  • 松本大(山口支部)
  • 雪野伊織(山口支部)
  • 吉村卓美(山口支部)
  • 安里静竜(沖縄支部)

女性

京都 車折神社内 芸能神社に 女性雀士が奉納した玉垣
八段
七段
六段
五段
四段
三段
  • 朝比奈ゆり(D1/女流B)
  • 襟川麻衣子(E2/女流C2)
  • 大月れみ(D2/女流C1)
  • 大野彩乃(C2/女流B)
  • 長内真実(女流C1)
  • 川上レイ(D2/女流C2)
  • くさのいおり(女流C3)
  • さくら美緒(C3/女流C2)
  • 桜木里咲(女流C1)
  • 伊達朱里紗(C1/女流A)
  • ダニーモレノ(D1/女流C3)
  • 長井梨世(E2/女流C2)
  • 西山あみ
  • 藤居冴加(E3/女流B)
  • 古川彩乃(D2/女流C2)
  • 廣岡璃奈(D2/女流B)
  • 町田志織(D1/女流C1)
  • 松田彩花(C3/女流B)
  • 安藤りな(北海道C2/女流C2)
  • かわいめぐみ(事務局、北海道本部)
  • 千葉みほ(北海道B)
  • 吉田祥子(北海道B/女流C1)
  • 池沢麻奈美(中部B)
  • 後藤咲(中部本部/E2/女流B)
  • 音羽なお(関西A2)
  • 山本えりか(九州本部)
  • 早田さきこ(九州C2)
  • 菊地美羽(北関東支部)(D1/女流B)
  • 安城るい(北陸B)


二段
  • 麻生知花(C3/女流C3)
  • 飯盛裕美子(D3/女流C1)
  • 一瀬由梨(D1/女流C1)
  • 犬飼あやの(D2/女流B)
  • 上田まみ(D2/女流C2)
  • 太田寛子(E1/女流B)
  • 内田みこ(D3/女流B)
  • 加賀谷春歌(D3/女流B)
  • 加護優愛(D3)
  • 片倉まち
  • 木下遥(E1/女流C1)
  • 香野蘭(D1/女流B)
  • 駒田真子(女流C1)
  • 小平螢(E2/女流C3)
  • 杉浦まゆ(E2/女流C2)
  • 杉浦幸
  • 鈴木彩夏(C3/女流C1)
  • 西城凛(E1/女流C3)
  • 高橋慧(D3/女流C2)
  • 中嶋野乃(E3/女流C3)
  • 夏川夏未(E1/女流C3)
  • 夏目一花(E1/女流C3)
  • 夏目翠(E3/女流B)
  • 長谷川夏音(E1/女流C2)
  • 花宮海咲(E1/女流C2)
  • 柊木かえで
  • 疋野加奈子(D3/女流C2)
  • 藤田愛(C2/女流C2)
  • 松島桃花(D3/女流C1)
  • 御子柴佑梨(E3/女流C3)
  • 美咲優菜(E3/女流C3)
  • 盛合麻理奈(E2/女流C3)
  • 山口やよい(女流C2)
  • 頼さくら(D3/女流C2)
  • 後藤あゆみ(東北B/E2)
  • 鈴木里美(東北B)
  • 星乃あみ(東北A/女流C1)
  • 家田みゆき(中部D)
  • 宮成さく(北陸B/女流A)
  • 富村つぐみ(中部本部)
  • 近藤美香(中部D)
  • 日髙志穂(中部本部)
  • 美里麻(関西B)
  • 藤根梨沙(関西B/女流B)
  • 岩村美智子(九州C1)
  • 安部久美子(九州C2)
  • 如月明日香(九州C1)
  • 河野まや(九州本部)
  • 文月愛美(北陸A/女流C3)
  • 栗島有紀(静岡支部)(E1)
初段
  • 青木いちな(E2/女流C3)
  • 赤木クロ
  • 秋場みなみ(E2/女流C3)
  • 秋山華乃(E3/女流C3)
  • 天野美星(E3/女流C3)
  • 井野葵
  • 一森かな(E1/女流C2)
  • 内村翠(E3)
  • 大槻あいみ(E1)
  • 大川佳弥乃(E1/女流C3)
  • 岡田美紅(E3/女流C3)
  • 押手まり(E3/女流C3)
  • 風見あやな(E3/女流C3)
  • 鴨舞(E3/女流A)
  • 叶璃々(E3/女流C2)
  • 川浪いちる
  • 北川かりん(E3)
  • 倉田梨央(E2/女流C2)
  • 越野沙耶佳(E3/女流C3)
  • 小兎めい(E3/女流C3)
  • 古小路亜美(E3/女流C2)
  • 香月佑海(E1/女流C2)
  • 後藤真帆(E2/女流C2)
  • 樫野凪(E2/女流C3)
  • 倉田梨央(E2/女流C2)
  • 佐藤未菜
  • ジェマ
  • 篠原冴美(E2/女流C2)
  • 瀬戸麻衣(E1/女流C3)
  • 脊黒沙南(E3/女流C3)
  • 曽根彩加(E3/女流C3)
  • 武田雛歩(E2/女流B)
  • 橘来奈(C3/女流C3)
  • 知念りほ(E3/女流C3)
  • 藤堂菫(E3/女流C3)
  • 中田花奈(E1/女流C2)
  • 渚もも(E2)
  • 中村優花(E3/女流C3)
  • 林美沙希(E3/女流C2)
  • 春原りん
  • 藤波美月(E3/女流C3)
  • 星井つばさ(E3/女流C3)
  • 光岡舞織(E1/女流C3)
  • 三ツ谷繭
  • 元氏なづは(E3/女流C3)
  • 南ていか(E3/女流C3)
  • 森本夕楓(E2/女流C3)
  • 一宮さくら(E2/女流C3)
  • 松﨑さくら(E3)
  • 安本きらり(E3/女流B)
  • 吉沢彩月(E2/女流C2)
  • 李佳(E3/女流C1)
  • るうこ(E2)
  • 渡部美樹(D3/女流C1)
  • 雨宮礼奈(北海道C2)
  • 大倉綾菜(北海道B)
  • 来海怜(北海道本部/E3/女流C3)
  • 木村さき(北海道C2)
  • 春名美紀(北海道C2)
  • 黒崎れむ(東北C)
  • 大塚紗希(北関東)
  • 加藤ゆみ(中部D)
  • 加来千香子(中部本部)
  • 樹優希(中部C)
  • 四ノ宮彩夏(中部D/女流C3)
  • 樫林愛子(関西B)
  • 一ノ瀬葵(関西C2)
  • 上垣愛子(関西本部/女流C2)
  • 定行七海(関西C2/女流C3)
  • 原えりか(関西C2)
  • 安田玲香(関西C2)
  • 清末紫咲(九州C2)
  • 橘はるか(九州C1)
  • 森川ことり(九州C2)
  • 能瀬美咲(静岡支部)
  • 藍ありさ(北陸B)
  • 月野桜悠(北陸A)
  • 夏野千代(北陸支部)
  • 百瀬あい(北陸B)
  • 大塚紗希(北関東支部)
  • 水都まりん(四国B/女流C2)
  • 中山あおい(山口支部)
  • 天沢沙恵花(山口支部/九州C2/女流C3)
  • 桜坂優花(沖縄支部/女流C3)
  • 山内梨乃香(沖縄支部)

過去に在籍したプロ

主催タイトル戦

王位戦、麻雀マスターズ、小島武夫杯帝王戦、麻雀プロアマオープン競技会、インターネット麻雀日本選手権は他団体のプロ、アマチュアの参加が認められている。また、麻雀マスターズおよび王位戦は、アマチュアも参加可能なプロアマオープン戦である[20]

WRC世界選手権ルールの放送対局での半荘レコードは佐々木寿人の134,200点(2021年11月13日)。

日本プロ麻雀連盟4大タイトル戦・グランプリMAX

プロリーグ(鳳凰戦)
1984年創設。連盟所属プロのリーグ戦で実施され、団体最高峰タイトルの位置付け。
前年度鳳凰位と、最上位であるA1リーグの1位~3位が、鳳凰位決定戦を行い、その期の鳳凰位を決定する。
現鳳凰位は白鳥翔
特別昇級リーグ
50歳以下(Aリーグ経験者は60歳以下)の選手の内、各リーグ昇級者・各種タイトル戦決勝進出者などで争われる2部制のリーグ戦。年2回開催。
1部優勝者はB2リーグ、準優勝者はC1リーグ、第3位にはC2リーグへの飛びつき昇格が認められる
2部優勝者はC2リーグ、準優勝者はC3リーグ、第3位にはD1リーグへの飛びつき昇格が認められる
十段戦
1984年創設。連盟所属プロのみ参加でき、各卓2名勝ち上がりのトーナメント方式を採用。
タイトル戦成績を元に定められている段位によって、スタート地点が変わるのが特徴。
十段位決定戦に関しては、準決勝勝ち上がりの4名に現十段位を加え、5名で争われる。
現十段位は浜野太陽
王位戦
1973年創設(かきぬま主催)、1989年より連盟主催。他団体を含むプロの他、予選を勝ち抜いたアマチュアも参加できる。
規定半荘の得点上位者が勝ち上がる方式。
A級決勝(予選の最上位)を15名が突破し、現王位を加えた16名で準決勝→決勝(4名)を戦う。
現王位は石川正明
麻雀マスターズ
1992年創設。毎月4月に行われる、プロアマオープン戦。王位戦同様、他団体プロも参加する。2017年よりWRC世界選手権ルールを採用。
全国の一般(アマ)予選とプロ予選を勝ち上がった選手により行われる本戦では、トーナメント制を採用している。
王位戦同様、現マスターズはベスト16からの登場となる。
現マスターズは渡辺太(最高位戦日本プロ麻雀協会)
麻雀グランプリMAX
2010年より「麻雀グランプリ」をリニューアルし創設。出場権は、現タイトルホルダーや四大タイトルを持つ九段、及びポイントランキング上位者の連盟所属プロに限られる。
ポイントランキングは、各種タイトル戦の成績によって定められており、そのポイントによって出場段階も変わってくる。
現グランプリMAXは紺野真太郎

なお、上記四大タイトル・地方リーグ・女流タイトル戦(女流桜花及びプロクィーンの両方)のうち、3つ以上出場していることが最低条件となる。

女流タイトル戦

女流桜花
2006年創設。連盟所属の女流プロによるリーグ戦。
Aリーグ6節終了時点の上位8名がプレーオフに進出し、プレーオフ1節の成績を加えた7節の上位3名が女流桜花決定戦に進出。
現桜花を加えた4名で、女流桜花決定戦を行い、その期の女流桜花を決定する。
現女流桜花は清水香織
プロクイーン
2003年創設。所属団体を問わず、女流プロであれば参加できる。WRC世界選手権ルールを採用。
ベスト16以降はトーナメント方式となり、準決勝勝者4名に現プロクイーンを加えた5名で、決勝戦を争う。
現プロクイーンは御崎千結日本プロ麻雀協会)。
桜蕾戦
2021年創設。連盟所属で予選初日の段階で29歳以下の女流プロが参加できる。
年2回開催。春はWRC世界選手権ルールを採用し、秋は連盟公式ルールを採用。
予選上位14名と予選敗退者から推薦枠2名がベスト16進出となり、その後トーナメント方式でその期の桜蕾を決定する。
優勝者は次期から女流桜花Aリーグに昇級する。(第2期より女流桜花Bリーグに昇級)
現桜蕾は武田雛歩

麻雀日本シリーズ

他団体も含むタイトル保持者や、それに準ずる成績をおさめ連盟会長に推薦された選手によるリーグ戦。WRC世界選手権ルールを採用。

参加資格の関係上、内外のトッププロによって争われるタイトル戦となっている。

その他タイトル

JPML WRCリーグ(旧・チャンピオンズリーグ)
2001年より「内外タイムス杯」をリニューアルし創設。連盟プロのみ出場だが、WRC世界選手権ルールを採用している。
シードはタイトル保持者に限られるため、実績のあるトップリーガーと、まだ実績のない若手選手が早い段階で対戦できるのが特徴。
直近の勝者は橘来奈
JPML WRC-Rリーグ
2023年創設。WRCルールに赤牌を入れたリーグ戦。順位点10-30オカなし。その他フォーマットはJPML WRCリーグに準ずる。
直近の勝者は猿渡輝也
新人王戦
1985年創設。入会5年目までの連盟プロのみが参加できるタイトル戦。
優勝者には、四大タイトルなどのシード権が与えられる。
直近の勝者は和田直樹
若獅子戦
2021年創設。連盟所属で予選初日の段階で29歳以下の男性プロが参加できる。
年2回開催。春はWRC世界選手権ルールを採用し、秋は連盟公式ルールを採用。
予選上位12名と予選敗退者から推薦枠4名がベスト16進出となり、その後トーナメント方式でその期の若獅子を決定する。
優勝者は次期からプロリーグC1に昇級する。
直近の勝者は山田祐輝
鸞和戦
2021年創設。予選初日の段階で30歳以上49歳以下の連盟プロが参加できる。
ベスト16以降はトーナメント方式を採用。Aリーガーは2次予選から出場し、現鳳凰位はベスト16から出場する。
直近の勝者は白鳥翔。
鳳匠戦
2026年創設。予選初日の段階で50歳以上[注釈 1]の連盟プロが参加できる。
Aリーガー及び九段は2次予選から出場し、前年度優勝者はベスト16から出場する。
達人戦〜GREAT LEAGUE〜
2023年創設。レジェンドプロと鳳凰位によるリーグ戦。
WRC-Rルールを採用。
直近の勝者は森山茂和
小島武夫杯帝王戦
2019年創設。WRC世界選手権ルールを採用。
新型コロナウィルス感染拡大懸念のため2020年、2021年、2022年は中止。
直近の勝者は阿久津翔太
紅龍戦
2023年創設。連盟所属のMリーガーによるタイトル戦。
WRC-Rルールを採用。自動配牌を使用する(ただしドラ出し機能はOFFとしサイコロを振って開門する)。
直近の勝者は伊達朱里紗
昇龍戦
2025年度創設のオープンタイトル。WRCルールを採用。
完全トーナメント戦で、予選及び本選(ベスト128~ベスト16)はオンライン麻雀『龍龍』での対局となるのが特徴[21]
優勝者は麻雀最強戦への出場権を獲得する。
直近の勝者は山脇千文美
麻雀プロアマオープン競技会
2017年創設。日本プロ麻雀連盟本部道場(巣鴨道場)で年2回行われるプロアマ混合のタイトル戦でWRCルールを採用。
連盟本部道場での成績で、WRCルール月間優勝者6名・公式ルール総合優勝者1名・前回優勝者1名・その他鳳凰位などのタイトルホルダー複数名がベスト16(準々決勝)シードとなる。
また連盟本部道場での成績の上位者での本戦もあり、そこからの勝ち上がりをするとベスト16の権利を得る。
ベスト16(準々決勝)からは2人勝ち上がりのトーナメント制。
直近の勝者はラッキースリー(アマチュア)
WRCアマチュアグランプリ
2024年度創設のタイトル戦で、連盟主催大会では初の「アマチュア雀士日本一」を決める大会。WRCルールを採用。
全国の雀荘で地方予選を開催し、本戦は東京の本部道場で開催。
初年度優勝者には第4回リーチ麻雀世界選手権(WRC世界麻雀TOKYO2025)への出場権が与えられた。
AKRacing杯
2021年創設。AKRacingの冠大会で、連盟のトッププロ16名が出場しWRC-Rルール2回戦で1位のみが勝ち上がれるトーナメントを行い、決勝も2回戦で優勝者を決める。
賞金総額は100万円、優勝者には副賞としてAKRacingのゲーミングチェアが送られる。
直近の勝者は岡田紗佳
コスモビューティーカップ
2026年創設の連盟及び協会及び麻将連合所属の女流雀士による大会。WRC-Rルールを採用。
直近の勝者は黒沢咲
インターネット麻雀日本選手権
インターネット麻雀で行われるプロアマ混合トーナメント大会[22]。第1回は2011年に開催される予定であったが、東日本大震災を受けて延期したため、2012年より実施されている[22][23]
優勝者には次期麻雀マスターズ本戦および王位戦A級本戦のシード権が与えられるほか、準優勝者にも次期王位戦A級本戦シード権が与えられる[22][23]
2020年度大会からは連盟に限らず、他団体所属プロも一般プロ予選からの出場が可能となった[24]。2022年時点では麻雀オンラインゲームサイト「龍龍」を通じて大会が開催されている[24]
歴代優勝者[23]
  • 第1回(2012年) - 前原雄大
  • 第2回(2013年) - クラピカ(一般)
  • 第3回(2014年) - 瀬戸熊直樹
  • 第4回(2015年) - 水巻渉 (最高位戦日本プロ麻雀協会)
  • 第5回(2016年) - 山井弘
  • 第6回(2017年) - cmj5330(一般)
  • 第7回(2018年) - orinzou(一般)
  • 第8回(2019年) - じんべい(一般)
  • 第9回(2020年) - じんべい(一般)
  • 第10回 (2021年) - royal365(一般)
  • 第11回 (2022年) - ヨシバ(一般)
  • 第12回 (2023年) - @エルとも(一般)
  • 第13回 (2024年) - ターレ (一般)
  • 第14回 (2025年) - 渡辺太(最高位戦日本プロ麻雀協会)

地方プロリーグ

  • 北海道プロリーグ (雪華王):中村亮
  • 東北プロリーグ (天翔位):皆川直毅
  • 北関東プロリーグ(風雷位):重原聡
  • 北陸プロリーグ:志多木健
  • 静岡プロリーグ (霊峰位)  : 平野敬悟
  • 中部プロリーグ:掛水洋徳
  • 関西プロリーグ (太閤位):高橋侑希
  • 四国プロリーグ:平石洋輔
  • 山口プロリーグ (闘将位):藤岡治之
  • 九州プロリーグ (皇帝位):松尾樹宏
  • 地方リーグチャンピオンシップ:平石洋輔

その他(ノンタイトル戦)

Focus M
Mリーグに照準を合わせ切磋琢磨する(=Mリーグに参加する)連盟所属のプロ雀士と、企画に賛同した特別参加選手によるリーグ戦[25]。一発・裏ドラ・赤牌ありのMリーグルールで対局が行われる。
ノンタイトル戦だが、全ての対局が日本プロ麻雀連盟公式YouTubeチャンネルで配信される。

著書

  • 麻雀脳力 楽しちゃ勝てない頭を使え (徳間文庫) (編集) (2002年1月 徳間書店) ISBN 978-4198916480
  • 麻雀超脳力 勝ち組になるために (徳間文庫) (編集) (2002年12月 徳間書店) ISBN 978-4198918149
  • 麻雀格闘倶楽部2 日本プロ麻雀連盟ver. 公式ガイドブック (2003年11月 竹書房) ISBN 978-4812414392
  • 麻雀格闘倶楽部5 プロが選んだ神の一打 (2006年10月 SBクリエイティブ) ISBN 978-4797338027
  • はじめてでもたのしめるかんたんマスター麻雀 (2008年4月 新星出版社) ISBN 978-4405065789
  • イメージする麻雀観 (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2010年11月 マイナビ) ISBN 978-4839937218
  • 麻雀の教科書 基本手筋コレクション (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2011年1月 マイナビ) ISBN 978-4839937225
  • 麻雀 絶対手筋180 (マイナビ麻雀文庫) (2011年3月 マイナビ) ISBN 978-4839938536
  • 麻雀の教科書 守備の基本 (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2011年5月 マイナビ) ISBN 978-4839939052
  • 麻雀の教科書 攻撃の鉄則 (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2012年1月 マイナビ) ISBN 978-4839941710
  • 何切る?150連発 麻雀 必勝! 次の一手 (ベスト麻雀文庫) (2013年4月 ベストセラーズ) ISBN 978-4584393253
  • 麻雀プロ検定 (ベスト麻雀文庫) (編著) (2013年6月 ベストセラーズ) ISBN 978-4584393307
  • 麻雀 捨て牌読みの極意 (ベスト麻雀文庫) (2013年10月 ベストセラーズ) ISBN 978-4584393383
  • らくらくマスター! はじめての麻雀 (2013年12月 新星出版社) ISBN 978-4405065802
  • 麻雀の教科書 完璧点数計算 (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2014年3月 マイナビ) ISBN 978-4839950750
  • マンガですぐ強くなる! 麻雀入門 (監修) (2014年9月 永岡書店) ISBN 978-4522432983
  • 「何切る」で覚える 麻雀基本手筋コレクション (日本プロ麻雀連盟BOOKS) (2017年2月 マイナビ) ISBN 978-4839962371
  • マンガ3人麻雀 女神が教える3麻戦術 手作りから押し引きの極意まで (2018年1月 宙出版) ISBN 978-4776796855
  • 麻雀格闘倶楽部で覚える 超実戦型 最強の打ち方 (監修:日本プロ麻雀連盟、株式会社コナミアミューズメント) (2018年8月 日本文芸社) ISBN 978-4537215953

関連項目

  • 麻雀格闘倶楽部(日本プロ麻雀連盟公認のアーケードオンラインゲーム)
  • 麻雀格闘倶楽部Sp(日本プロ麻雀連盟公認のアプリ対戦ゲーム)
  • 龍龍(日本プロ麻雀連盟公認ネット対戦ゲーム)

脚注

参考文献

外部リンク

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