織田バスターミナルセンター
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概要
バスターミナル設備
建物は鳥居を模したデザイン、出入口前の交差点角に建立されている織田信長の立像が特徴となっているなど、外観の規模は同町朝日地区(旧朝日町)の町役場近くにある西田中バスターミナルよりも大きい。
バスは東側から入場し、3面3線のプラットホームを持つバースを経て南側に出場する。バス発着場以外のビル1階部分は観光物産館のホール兼バス待合所としていたが、物産展示休止後は1階部分を待合所としてのみ開放し、展示物があった2階への階段は閉鎖されている。このほか、便所が設置されている。
バスのりば
路線バスのりばは待合所からみて手前から1番、2番、3番となっており、民間事業者のバス停留所名は「織田」、越前町は「織田バスターミナル」となっている。

