自画像 (リーフェンス)
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| オランダ語: Zelfportret 英語: Self-Portrait | |
| 作者 | ヤン・リーフェンス |
|---|---|
| 製作年 | 1629–1630年ごろ |
| 種類 | オーク板上に油彩 |
| 寸法 | 42 cm × 37 cm (17 in × 15 in) |
| 重量 | 44 kg (97 lb) |
| 所蔵 | 個人蔵 |
『自画像』(じがぞう、蘭: Zelfportret、英: Self-Portrait)は、17世紀オランダ絵画黄金時代の画家ヤン・リーフェンスがオーク板上に油彩で制作した絵画である。レイデンで1629-1630年ごろに仕上げた。現在、個人蔵となっている[1]が、2008-2009年の間はワシントンD.Cで展示されたほか、2017-2019年にはレイデン・コレクションとともに世界中で展示された。