芦別市民球場
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座標
北緯43度30分27.2秒 東経142度12分23.3秒 / 北緯43.507556度 東経142.206472度座標: 北緯43度30分27.2秒 東経142度12分23.3秒 / 北緯43.507556度 東経142.206472度
開場
2003年5月
所有者
芦別市
| 芦別市民球場 | |
|---|---|
| 施設データ | |
| 所在地 | 北海道芦別市上芦別町9番地(なまこ山総合運動公園内) |
| 座標 | 北緯43度30分27.2秒 東経142度12分23.3秒 / 北緯43.507556度 東経142.206472度座標: 北緯43度30分27.2秒 東経142度12分23.3秒 / 北緯43.507556度 東経142.206472度 |
| 開場 | 2003年5月 |
| 所有者 | 芦別市 |
| 管理・運用者 | 芦別市 |
| グラウンド | 内野:土 外野:芝 |
| スコアボード | 磁気反転式 |
| 照明 | なし |
| 使用チーム • 開催試合 | |
| 北海道ベースボールリーグ (2020 - ) | |
| 収容人員 | |
|
4,222人 | |
| グラウンドデータ | |
| 球場規模 |
グラウンド面積:-m2 両翼:99.1m 中堅:122m |
2019年8月10日に日本ハム2軍がロッテ2軍とイースタン・リーグの 公式戦を行った[2][3]。
2020年に開幕した北海道ベースボールリーグのレラハンクス富良野BCが主催試合を開催し、2020年シーズンはホーム球場(本拠地)として使用された[4]。富良野市の球団であるレラハンクスが当球場をメインとした背景として、富良野市民球場の使用料を払えないことが理由であったという答弁が2020年6月の富良野市議会で市長よりなされている[5]。球団運営母体が変更されて富良野ブルーリッジとなった2021年の日程では、最多開催は富良野市民球場に譲ったものの、6試合が予定された[6]。最終的には新型コロナウイルス感染症の影響で、開催は2試合だった[7][8]。2022年の日程では、新たにリーグに加入した奈井江・空知ストレーツが7試合、富良野ブルーリッジは2試合のホームゲームを開催する予定となっていた[9]。その後の日程変更で、富良野が7試合、奈井江・空知が6試合を開催した[10]。2023年の日程では富良野ホーム6試合のほか、すながわリバーズのホーム1試合が予定され[11]、その通り開催された。2024年は当初日程では富良野ホーム2試合だったが[12]、その後の日程振替により3試合となった[13]。
