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芦澤竜誠

日本の男性総合格闘家 From Wikipedia, the free encyclopedia

芦澤 竜誠(あしざわ りゅうせい、1995年5月1日[2] - )は、日本の総合格闘家、キックボクサー、ラッパー。山梨県南アルプス市出身[2]。 2011年にキックボクサーとしてプロデビューし、K-1などに出場。2023年に総合格闘家に転向し、RIZINに出場。元INNOVATIONフェザー級王者。

生年月日 (1995-05-01) 1995年5月1日(31歳)
通称 BAD NAMAZU
進化する問題児[1]
帰ってきた問題児
ペガサスの核弾頭
身長 175 cm (5 ft 9 in)
概要 芦澤 竜誠, 生年月日 ...
芦澤 竜誠
生年月日 (1995-05-01) 1995年5月1日(31歳)
出身地 日本の旗 日本 山梨県南アルプス市
通称 BAD NAMAZU
進化する問題児[1]
帰ってきた問題児
ペガサスの核弾頭
身長 175 cm (5 ft 9 in)
体重 61 kg (134 lb)
階級 バンタム級
リーチ 175.5 cm (69 in)
スタイル キックボクシング
チーム K-1ジム総本部チームペガサス
→ PURGE TOKYO
→DRAGON FISH[1]
→Battle-Box
→フリー
総合格闘技記録
試合数6
勝利2
ノックアウト1
判定1
敗戦4
ノックアウト2
タップアウト1
判定1
キックボクシング記録
試合数39
勝利25
ノックアウト15
敗戦13
ノックアウト5
引き分け1
その他
総合格闘技記録 - SHERDOG
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チャンネル
活動期間 2021年 -
登録者数 5.23万人
総再生回数 8,977,674
概要 芦澤竜誠, YouTube ...
芦澤竜誠
YouTube
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活動期間 2021年 -
登録者数 5.23万人
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2025年6月14日時点。
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来歴

2014年8月31日、ジャパン・キックボクシング・イノベーションのスーパーフェザー級タイトルマッチで王者の狂平に挑戦し、判定負け。2016年4月29日、ジャパン・キックボクシング・イノベーションのフェザー級王座決定戦でアトム山田にTKO勝利し、王座を獲得。

K-1

2018年6月17日、『K-1 WORLD GP第2代フェザー級王座決定トーナメント』に出場。1回戦でシルビュー・ヴィテズと対戦し、1RKO勝ち。準決勝では西京春馬と対戦し、1Rにダウンを奪われ判定負け。

2018年9月24日、『K-1 WORLD GP 2018 JAPAN~初代クルーザー級王座決定トーナメント~』にて小澤海斗と対戦。会見では小澤から「ちょっと黙れよナマズ君」と言われた事に激昂し、小澤に殴りかかり乱闘沙汰を起こした[3]。試合は、2度のダウンを奪い、判定勝ち。

2019年6月30日、『K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~K-1スーパー・バンタム級世界最強決定トーナメント~』にて大岩龍矢と再戦し、2度のダウンを奪われての判定負け。以前から対戦を熱望していた皇治戦を見据えて2.5kg上のスーパー・フェザー級契約での試合であった[4]。試合後には、試合前から公言していた通り引退を表明した[5]。

2020年12月13日、『K-1 WORLD GP 2020 JAPAN ~K-1冬の大一番~』において現役復帰。島野浩太朗と対戦し、KO勝ち。

2021年9月11日、『K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~よこはまつり~』で卜部弘嵩と対戦。3Rには一方的に攻撃を当てる展開となり、判定勝ち[6]。

2021年9月18日より冠番組『芦澤竜誠と行くぶらり喧嘩旅』(ABEMA)が開始[7]。これまでABEMAの番組『格闘代理戦争』シリーズや『芦澤竜誠を殴りたいやつ、大募集』などで”喧嘩”をしてきた演出家のマッコイ斎藤とともに”喧嘩”が起こる旅番組として開始[7]。

2022年6月19日、『THE MATCH 2022』でYA-MANとオープンフィンガーグローブマッチで対戦し、1RKO負け。同年12月3日付で、K-1との契約が満了となった事を発表した[8]。

RIZIN

2022年12月31日にさいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN.40』の第3試合終了後に自身の楽曲「ナマズ音頭」を歌いながら登場し、RIZINへの出場を発表[9]。総合格闘技への挑戦を明言した上で、キックボクシングでもやり残していることがあるとして、皇治をリングに呼びつける[9]。皇治に対戦要求すると舌戦となり、皇治は「来年盛り上げて行きましょう」と言ってリングを去っていった[9]。

2023年4月1日、『RIZIN.41』で皇治とキックボクシングルールで対戦し、スプリット判定で勝利[10]。

2023年12月31日、『RIZIN.45』で太田忍と総合格闘技ルールで対戦。太田のタックルを受けるとダースチョークで絞め落とされ、そのままパウンドで失神KO負け[11]。試合後には、「これが現実か…。こんなになったのは初めてですね。何も出来なかった。これがMMAの洗礼か…。厳しい世界だな。キックボクシングには俺が何も出来ない奴はいないけど、総合格闘技には山のようにいるもんな。だから面白いんだけど。でもこの試合で成長できた。もう一度やり直す」と話した[12]。

2024年7月28日、『超RIZIN.3』で皇治と総合格闘技ルールで再戦し、判定勝利[13]。なお、同試合のファイトマネーで金のネックレスを購入し、「金はあったら使え。無くなったらまた戦えばいい」と自身のInstagramに投稿した[14][15][16]。11月17日に『RIZIN LANDMARK 10』で昇侍と対戦し、2回にボディへの膝蹴りでKO勝利[17][18]。12月31日に『RIZIN DECADE(RIZIN.49)』で福田龍彌と対戦し、左フックでダウンを奪われKO負け[19]。

2025年9月28日にIGアリーナで開催された『RIZIN.51』で梅野源治と対戦[20]。1回終了後に攻撃を与えて「注意」が与えられ、2回にもサミングで「注意」が与えられ、3回には反則であるロープを掴んでの踏みつけを行い「イエローカード」が提示される。組み技で差をつけられ、3回を終えて判定0-3で敗北[20]。

2025年11月20日、大晦日に開催される『RIZIN 師走の超強者祭り』の追加対戦カード発表会見でBreakingDown出場選手のジョリーとの対戦が発表された[21]。会見では、ジョリーから「対戦相手のナマズくん、お前その強者ムーブいらんて。雑魚のくせに、お前」「こいつマジで1Rで失神KO多分しちゃうので。俺のデビュー戦にはふさわしい相手かなと思っています」などと挑発を受けるも、「今回は芦澤竜誠の試合ってだけなので。来年へ向けて調整試合です」などとジョリーを相手にせず謙虚な態度で臨むと、さらにジョリーから「お前さあ、お前が一番求められているところって記者会見での乱闘やん。お前、来いよ。殴って来いよ」などと煽られるも、「こんなヤツと喋らないから。雑魚が本当に。こんなヤツとトラッシュトークしてもつまんないから、よろしく」と相手にしない態度で会見を終えた[21]。

2025年12月31日にさいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN師走の超強者祭り』でジョリーと対戦[22]。前日公開計量では、フェイスオフでジョリーに額を押し付けると首付近を押して突き放し、乱闘状態となっていた[23]。試合は1回25秒に腕十字を極められてタップし、一本負け[22][24]。総合格闘技ルールでは3連敗となった[22]。試合後会見は欠席し、RIZIN広報に「言葉がない」とだけ伝えた[25]。

BreakingDown出場

2026年3月にBreakingDownが開催する『BreakingDown19』のオーディションに参加[26]。BreakingDown出場を決めた理由として、ジョリー戦に際して「確実になめてた。相手が強いって感情と向き合わなかった俺から逃げた」「もう逃げたくねえなと思って。俺が失ってたものがここにあるんですよ。みんなのハングリー精神とか」と語ると、BreakingDown代表の朝倉未来から対戦相手として井原良太郎を提示される[26]。井原との対戦を承諾し、「井原の首を獲ってRIZINに戻る。それが俺のけじめ」などと話すと、負けたらBreakingDownに継続参戦する条件を井原から突き付けられ、これを承諾した[26]。RIZINファイターのBreakingDown出場に対しては一部否定的な意見が上がっていた中で、過去に対戦した梅野源治からは「俺は、自分の現状を理解してアウェーの会場に1人乗り込んで覚悟を決めたのはかっこいいと思う。頑張れよ、応援してる」とのエールを受けた[27]。

2026年3月20日にIGアリーナで開催された『BreakingDown19』のメインイベントで井原良太郎と1分3ラウンド61キロ契約・キックボクシングルールで対戦[28]。1回は蹴りを主体に組み立てるも、2回序盤に左ストレートでダウンを奪われる。打ち合いの末に再度ダウンを奪われてKO負け[29]。翌21日に自身のインスタグラムを更新し、「自分が負けたことより応援きてくれた人とか、俺のこと応援してくれた人が、俺が負けて悔しい思いをさせてしまったことが一番つらいです。もうみんなのために負けないんで、全力でやるんで。皆さん、また俺が戦う姿みてください」と語った[30]。

選手としての特徴

しなやかなパンチと蹴り、喧嘩上等の打ち合いを信条としている[2]。「人を殴って怒られない場所はこの世にない。格闘技は人を殴って褒められる世界だから最高」と語り、本能的ファイターと形容される[2]。顔面にタトゥーを入れており、左目下に「Peace」の文字、左こめかみ付近からアゴにかけて日本刀のタトゥーを入れている[31]。

ラッパーとしても活動しており、2020年以降作品も発表している[32]。ラッパーのANARCHYと親交が深く、RIZIN入場時にリングまでの花道を共に歩くこともあった[32]。2022年には芦澤竜誠 & ANARCHY名義で楽曲「IMAGE」を発表し、2025年4月に公開されたANARCHYの楽曲「緑のモンテカルロ」のミュージックビデオにも出演した[32]。

戦績

プロ総合格闘技

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総合格闘技 戦績
6 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
2 勝 1 0 1 0 0 0
4 敗 2 1 1 0
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勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
井上聖矢試合前RIZIN LANDMARK 162026年10月3日
×ジョリー1R 0:25 腕ひしぎ十字固めRIZIN 師走の超強者祭り2025年12月31日
×梅野源治5分3R終了 判定0-3RIZIN.512025年9月28日
×福田龍彌1R 0:54 KO(左フック→パウンド)RIZIN.492024年12月31日
○昇侍2R 1:05 KO(ボディへの膝蹴り)RIZIN LANDMARK 102024年11月17日
○皇治5分3R終了 判定3-0超RIZIN.32024年7月28日
×太田忍1R 2:21 KO(グラウンドパンチ)RIZIN.452023年12月31日

プロキックボクシング

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キックボクシング 戦績
39 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
25 勝 15 10 0 1 0
13 敗 5 8 0
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勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
○皇治3R終了 判定2-1RIZIN.412023年4月1日
×YA-MAN1R 1:49 KO (右フック)THE MATCH 20222022年6月19日
○西元也史2R 1:58 KO(3ダウン:右フック)K-1 WORLD GP 2022 JAPAN ~第3代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント~2022年2月27日
○卜部弘嵩3R終了 判定3-0K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~よこはまつり~2021年9月20日
×村越優汰3R終了 判定0-3K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~K’FESTA.4 Day.1~2021年3月21日
○島野浩太朗2R 3:00 KO(右ストレート)K-1 WORLD GP 2020 JAPAN ~K-1冬の大一番~2020年12月13日
×大岩龍矢3R終了 判定0-3K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~K-1スーパー・フェザー級世界最強決定トーナメント~2019年6月30日
×ホルヘ・バレラ1R 2:41 KO(3ダウン:左フック)K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~K'FESTA.2~2019年3月10日
×卜部弘嵩3R 2:28 KO (右ストレート)K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第3代スーパー・ライト級王座決定トーナメント~2018年11月3日
○小澤海斗3R終了 判定3-0K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~初代クルーザー級王座決定トーナメント~2018年9月24日
×西京春馬3R終了 判定3-0K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP 第2代フェザー級王座決定トーナメント準決勝】
2018年6月17日
○シルビュー・ヴィテズ1R 1:28 KO(右ストレート)K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP 第2代フェザー級王座決定トーナメント1回戦】
2018年6月17日
○佐野天馬(英語版)3R終了 判定2-0Krush.862018年3月10日
×村越優汰3R終了 判定0-2K-1 WORLD GP 2017 JAPAN~SURVIVAL WARS 2017~2017年12月27日
○河野一平3R終了 判定3-0KHAOS.42017年10月14日
×桝本翔也3R終了 判定0-3Krush.782017年8月6日
×大岩龍矢3R終了 判定1-2Krush.762017年5月28日
○古谷野一樹3R 1:19 KO(パンチ連打)REBELS.502017年4月16日
○真辺龍太3R 1:50 KO(左ミドルキック)KHAOS.12017年3月18日
△伊藤健人3R終了 判定1-0K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN ~スーパー・フェザー級世界最強決定トーナメント~2016年9月19日
○アトム山田2R 2:09 TKOJAPAN KICKBOXING INNOVATION「Dream Force-11」
【INNOVATIONフェザー級王座決定戦】
2016年4月29日
×一戸総太5R終了 判定0-3JAPAN KICKBOXING INNOVATION「CHAMPIONS CARNIVAL2015」2015年12月12日
○櫓木淳平3R 1:32 KO新日本キックボクシング協会「WINNERS 2015 3rd」2015年8月30日
○阿部泰彦1R 2:53 KOJAPAN KICKBOXING INNOVATION「戦闘甲斐士16」2015年5月31日
○八神剣太3R終了 判定2-0JAPAN KICKBOXING INNOVATION「Dream Force-7」2015年4月26日
○落合正司1R KO蹴拳23 Joe Tsuchiya Festival2014年12月28日
○王子1R 1:02 TKOJAPAN KICKBOXING INNOVATION「戦闘甲斐士15」2014年11月9日
×狂平5R終了 判定0-3JAPAN KICKBOXING INNOVATION「雷舞」
【INNOVATIONスーパーフェザー級タイトルマッチ】
2014年8月31日
×琢磨2R 2:51 TKO(ドクターストップ:肘打ちによるカット)JAPAN KICKBOXING INNOVATION「戦闘甲斐士14」2014年5月18日
×町田光4R 1:23 TKOJAPAN KICKBOXING INNOVATION「Innovation champion carnival 」2013年12月23日
○葵拳士郎1R 2:32 TKOJAPAN KICKBOXING INNOVATION「戦闘甲斐士13」2013年11月3日
○阿修羅3R終了 判定3-0JAPAN KICKBOXING INNOVATION「戦闘甲斐士12」2013年5月19日
○洋・センチャイジム2R 2:55 TKONJKF MuayThaiOpen 232013年2月24日
○野口哲郎3R終了 判定3-0MA日本キックボクシング連盟「BREAK-32」
【MA日本フェザー級新人王トーナメント決勝戦】
2012年12月9日
○倉科大地2R 1:55 KO (3ノックダウン)蹴拳プロモーション「蹴拳Ⅶ」2012年9月30日
○シンダム・M16ムエタイスタイル1R 2:58 TKO「Muay Thai Wave from YOKOHAMA 11」2012年8月5日
○夜桜竜次3R終了 判定3-0MA日本キックボクシング連盟「戦闘甲斐士10」
【MA日本フェザー級新人王トーナメント準決勝】
2012年6月3日
○風間弘太郎3R終了 判定3-0「Suk Daawrung Muay Thai 4」2011年12月11日
○佐藤健1R 1:57 KOMA日本キックボクシング連盟「戦闘甲斐士9」2011年10月30日

アマチュアキックボクシング

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×井原良太郎2R 0:35 KO(左ストレート)BreakingDown192026年3月20日

獲得タイトル

  • MA日本フェザー級新人王トーナメント 優勝(2012年)
  • 第3代INNOVATIONフェザー級王座(2016年)

ディスコグラフィー

シングル

  • 『ありがとうアンチ(feat. SONOYA)』(2020年6月1日)
  • 『ナマズ音頭』(2023年5月1日)
  • 『ぶっ飛んだ恋の歌』(2023年12月31日)

EP

  • 『IS OUR LIFE』(2020年4月2日)
  • 『Good Life』(2022年3月23日)

参加楽曲

  • sin(feat.芦澤竜誠)/ サラ(2020年3月24日)
  • ダイサンノメ(feat.芦澤 竜誠)/ marq(2020年5月15日)
  • Dangerous(feat.芦澤竜誠)/ YAKARAN BEATS(2020年11月18日)
  • ハピネス(feat.芦澤竜誠)/ サラ(2020年12月19日)
  • IMAGE / 芦澤 竜誠 & ANARCHY(2022年7月8日)

出演

インターネット配信

  • 格闘代理戦争(AbemaTV)
  • 芦澤竜誠を殴りたいやつ、大募集(AbemaTV)
  • 芦澤竜誠を殴りたいやつ、大募集 Part2 ーK-1軍団VS不良オールスターズー(AbemaTV)
  • 芦澤竜誠と行く ぶらり喧嘩旅(AbemaTV)

脚注

関連項目

外部リンク

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