花崗町
岡崎市の町
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地理
世帯数と人口
歴史
額田郡岡崎裏町を前身とする。
町名の由来
当地が花崗石工業の中心地であったことによる[12]。なお、旧町名の裏町は伝馬町の裏通りに位置していたことに由来する[13]。
沿革
- 1878年(明治11年)12月28日 - 一部が梅園村となる[14]。
- 1889年(明治22年)10月1日 - 町村制施行に伴い、岡崎横町・岡崎亀井町・岡崎久右衛門町・岡崎魚町・岡崎康生町・岡崎材木町・岡崎十王町・岡崎松本町・岡崎上肴町・岡崎伝馬町・岡崎田町・岡崎唐沢町・岡崎島町・岡崎投町・岡崎能見町・岡崎八幡町・岡崎板屋町・岡崎福寿町・岡崎門前町・岡崎祐金町・岡崎裏町・岡崎両町・岡崎連尺町・岡崎六地蔵町・岡崎籠田町・菅生村・中村・梅園村・八帖村・六供村が合併し、岡崎町大字裏となる[14]。
- 1916年(大正5年)7月1日 - 市制施行に伴い、岡崎市大字裏となる[15]。
- 1917年(大正6年)7月1日 - 花崗町に改称[15]。
- 1957年(昭和32年)11月15日 - 上肴町・伝馬町・梅園町・久右衛門町・亀井町の一部を編入し1丁目を設置。一部が伝馬通1〜2丁目・亀井町1丁目となる[16][15]。
交通
- 愛知県道477号東大見岡崎線
- モダン道路
- 石屋町通り