茂侶神社 (松戸市)

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位置 北緯35度49分8.9秒 東経139度56分34.2秒 / 北緯35.819139度 東経139.942833度 / 35.819139; 139.942833座標: 北緯35度49分8.9秒 東経139度56分34.2秒 / 北緯35.819139度 東経139.942833度 / 35.819139; 139.942833
主祭神 大物主命
茂侶神社

鳥居と拝殿
所在地 千葉県松戸市小金原5-28-12
位置 北緯35度49分8.9秒 東経139度56分34.2秒 / 北緯35.819139度 東経139.942833度 / 35.819139; 139.942833座標: 北緯35度49分8.9秒 東経139度56分34.2秒 / 北緯35.819139度 東経139.942833度 / 35.819139; 139.942833
主祭神 大物主命
社格 式内社(小)論社
村社
創建 不詳
地図
茂侶神社の位置(千葉県内)
茂侶神社
茂侶神社
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茂侶神社(もろじんじゃ)は千葉県松戸市神社

延喜式神名帳』に記載される式内社論社である。創建年代は不明であるが、少なくとも延喜式成立以前から存在している[1]

同名の神社流山市船橋市にあるが、どれが真の式内社であるかは特定に至ってない[1]

江戸時代、この地に水戸藩の鷹場が置かれた関係で、徳川光圀が度々訪れており、家臣に命じて神社の由来を調べさせている[1]

参道には、かつての大木があり、アラビア数字9の字に見えたことから「9ちゃん松」と呼ばれていたが、現存していない[1]

交通アクセス

脚注

参考文献

関連項目

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