西国原礼子
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- 2009年6月14日、SDN48オーディション最終審査(合格者17名)に合格し、2009年8月1日よりSDN48としての活動を開始。
- 2011年4月6日発売の2ndシングル「愛、チュセヨ」のカップリングに自身のソロ曲「愛よ 動かないで」(レイチェル名義)が収録された。シングルにソロ楽曲が収録されたのはSDN48史上初である。
- 2012年3月31日にNHKホールで行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。
- 2012年4月、LIBERAに事務所移籍。
- 2014年3月26日、自身のブログで、2014年3月31日付でLIBERAとの契約が満了となり、フリーランスの歌手として活動していくと発表した。
- 2017年10月22日に自身のTwitterにて結婚したことを公表した[1]。
- 2019年8月1日、東京・秋葉原のAKB48劇場で開催されたSDN48結成10年記念「誘惑のガーター」特別公演に出演。
人物
- 2012年3月31日のSDN48卒業時までは、SDN48およびAKB48の姉妹グループを含めての最年長で唯一の1970年代生まれであった(2009年のデビュー時点では彼女より年上の仲里安也美も在籍していた)。
- 乃木坂46、欅坂46(櫻坂46・日向坂46含む)、および海外グループを含めたAKB姉妹グループの歴代メンバー(現役含む。ただしOJS48は除く)の中でも最年長である。
- 愛称は主に「レイチェル」。元SDN48メンバーからは、姓が相似していてかつ、同郷である前宮崎県知事・東国原英夫にちなんで「ちぢ」と呼ばれている。また、その影響か苗字を「にしこくばる」と読まれ間違えられる事も。
- 日本人の祖父母とアメリカ人の祖父をもつクォーター。
- SDN48加入前はヨガスタジオの受付をしていた。
- 歌唱力には定評があり、関根勤や長嶋一茂からも絶賛されている[要出典]。
- かつてはアデランスのCMソングを歌ったことがある。
SDN48での参加曲
シングルCD選抜曲
- 「GAGAGA」に収録
- エロスのトリガー - アンダーガールズA名義
- 「愛、チュセヨ」に収録
- 愛よ 動かないで - レイチェル名義
- 「MIN・MIN・MIN」に収録
- アバズレ - アンダーガールズB名義
- 「口説きながら麻布十番 duet with みの もんた」に収録
- カシャーサで自白する - アンダーガールズB名義
- 「負け惜しみコングラチュレーション」に収録
- 上からナツコ - アンダーガールズB名義
劇場公演ユニット曲
- オールイン