角川橋 From Wikipedia, the free encyclopedia 角川橋(かどかわばし、つのかわばし)は、日本各地にある橋の名称。 山形県最上郡戸沢村古口の角川(一級河川最上川水系)に架かる国道47号の橋。 富山県魚津市の角川(二級河川)に架かる橋。 富山県道1号富山魚津線の橋。1931年に橋長25.6m、幅員6mの橋が竣工し[1]、1960年に橋長27m、幅員6mの橋に架け替えられた[2]。 北陸自動車道の橋。 [脚注の使い方] ↑ 角川日本地名大辞典 16 富山県(昭和54年10月8日、角川書店発行)241ページ。 ↑ 『魚津市広報』第164号(1960年6月1日、魚津市役所発行)1面『三つの橋がかけかえ -角川、中陣、東城橋-』より。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles