貞光城 From Wikipedia, the free encyclopedia 城郭構造 平城築城主 小笠原長定築城年 1577年(天正5年)主な城主 小笠原氏logo貞光城(徳島県)城郭構造 平城築城主 小笠原長定築城年 1577年(天正5年)主な城主 小笠原氏廃城年 1577年(天正5年)遺構 なし再建造物 なしテンプレートを表示 貞光城(さだみつじょう)は、徳島県美馬郡つるぎ町にあった日本の城。別名野口城。 1577年(天正5年)に小笠原長定によって築かれたとされる。 同年に重清城主であった小笠原長政が長宗我部元親の侵攻に備えて貞光城を築き、長男の長定を置いて守らせたが、長宗我部氏の軍勢によって攻められ滅亡した[1]。この際に落城し、廃城となった。 脚注 ↑ “阿波 貞光城”. 城郭放浪記. 2021年4月22日閲覧。 関連項目 日本の城一覧 徳島県の城 この項目は、日本の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本/P:歴史/P:歴史学/PJ日本史)。表示編集 Related Articles