赤い橋 (国境)
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交差物件
フラミ川
座標
北緯41度19分45.2秒 東経45度4分23.2秒 / 北緯41.329222度 東経45.073111度座標: 北緯41度19分45.2秒 東経45度4分23.2秒 / 北緯41.329222度 東経45.073111度
形式
アーチ橋
| 赤い橋 | |
|---|---|
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| 基本情報 | |
| 国 | |
| 交差物件 | フラミ川 |
| 座標 | 北緯41度19分45.2秒 東経45度4分23.2秒 / 北緯41.329222度 東経45.073111度座標: 北緯41度19分45.2秒 東経45度4分23.2秒 / 北緯41.329222度 東経45.073111度 |
| 構造諸元 | |
| 形式 | アーチ橋 |
| 材料 | 赤レンガ |
| 関連項目 | |
| 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式 | |
赤い橋(あかいはし、アゼルバイジャン語: Qırmızı Körpü、ジョージア語: წითელი ხიდი、ジョージア語ラテン翻字: Tsiteli Khidi)は、アゼルバイジャンとジョージアの国境通過地点[1]。あるいはその近くにある、両国の検問所間の無人地帯を流れるフラミ川に架かる赤レンガのアーチ橋を指す。この場所には12世紀頃から橋が存在していたが、現在ある「赤い橋」は大部分は17世紀頃に作られたものである。欧州・コーカサス・アジア輸送回廊計画により1998年に大規模な橋が建設されるまでは、日常的に「赤い橋」が使用されていた。
