赤城尾山 From Wikipedia, the free encyclopedia 標高 1,436.0 m所在地 日本徳島県那賀郡那賀町高知県香美市山系 四国山地赤城尾山標高 1,436.0 m所在地 日本徳島県那賀郡那賀町高知県香美市山系 四国山地 赤城尾山の位置 OpenStreetMap プロジェクト 山テンプレートを表示 赤城尾山(あかぎおやま)は、徳島県那賀郡那賀町と高知県香美市の境界にある山である。標高1,436m。 徳島県の旧木頭村と高知県の旧物部村の境に位置。標高は1,436mで、海部山系では最高峰。 登山コースは国道195号の四ツ足峠から南下すれば約6時間、千本谷林道を南下し、権境の土居峠からやはり権境を北上すると約2時間の距離にあり、ともに大変なやぶこぎコースである[1]。 脚注 ↑ 『角川日本地名大辞典 36 徳島県』(1986年 ISBN 4040013603) この項目は、山岳に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ山)。 都道府県別スタブ(徳島県)表示編集 Related Articles