赤松眉公

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赤松 眉公(あかまつ びこう、 宝暦7年(1757年?) – 文化5年(1808年?))は、江戸時代中期の日本の篆刻家である(生没年は不確かで生年・没年ともにそれ以前であったかもしれない)。

は龐、は眉公・麋公、 に亀園・魚石、斎室名に清虚閣がある。水野尾正珉と通称される。浪華の人。

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