1757年
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カレンダー
できごと
- 1月21日 - フレンチ・インディアン戦争: かんじきの戦い起こる。
- 6月23日 - プラッシーの戦い。イギリス・イギリス東インド会社軍がフランスのベンガル土侯連合軍を破る。インドのイギリス支配が決定。
- 6月25日 - 第4代デヴォンシャー公爵ウィリアム・キャヴェンディッシュがイギリス首相を辞職。
- 7月2日 - 大ピットと初代ニューカッスル公爵トマス・ペラム=ホールズの和解により、第二次ニューカッスル公爵内閣が成立。
- 11月5日 - 七年戦争:ロスバッハの戦い
- 12月5日 - 七年戦争:ロイテンの戦い
- オスマン帝国の皇帝がオスマン3世(在位:1754年-1757年) からムスタファ3世(在位:1757年 - 1774年)に交代する。
- プラッシーの戦いが起こり、イギリス東インド会社がインド全域における覇権を確立。
- 清の乾隆帝が貿易港を広州1港のみに限定し、公行に貿易独占権を与えた。
- アムルサナーがジュンガル再興のために清に反乱を起こすが、敗北。
誕生
→「Category:1757年生」も参照
- 5月30日 - ヘンリー・アディントン[1][2]、政治家、イギリス首相(+ 1844年)
- 6月5日 - ピエール・ジャン・ジョルジュ・カバニス[3]、フランスの医学者・哲学者(+ 1808年)
- 6月14日(宝暦7年4月28日) - 山田検校[4]、箏曲演奏家・作曲家(+ 1817年)
- 8月9日 - トーマス・テルフォード[5]、スコットランドの土木技師(+ 1834年)
- 8月13日 - ジェームズ・ギルレイ[6][7]、イギリスの風刺画家(+ 1815年)
- 9月3日 - カール・アウグスト[8]、ザクセン=ヴァイマル=アイゼナハ大公(+ 1828年)
- 9月6日 - ラファイエット[9]、フランスの軍人・政治家(+ 1834年)
- 10月9日 - シャルル10世[10][11]、フランス王(+ 1836年)
- 10月25日 - ハインリヒ・フリードリヒ・フォン・シュタイン[12]、プロイセンの政治家(+ 1831年)
- 10月26日 - チャールズ・ピンクニー[13]、アメリカの政治家(+ 1824年)
- 11月1日 - アントニオ・カノーヴァ[14]、イタリアの彫刻家(+ 1822年)
- 11月9日(宝暦7年9月28日) - 大槻玄沢[15]、蘭学者・蘭方医(+ 1827年)
- 11月15日 - ジャック・ルネ・エベール[16]、フランスの政治家(+ 1794年)
- 11月28日 - ウィリアム・ブレイク[17]、イギリスの画家・詩人・銅版画職人(+ 1827年)
- 窪俊満[18]、浮世絵師(+ 1820年)
- 佐野政言[19]、旗本(+ 1784年)
- 鈴木道彦[20]、俳人(+ 1819年)
- リガス・ヴェレスティンリス・フェレオス[21]、ギリシアの詩人(+ 1798年)